複雑な気持ちを抱えながら
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/03/28 23:14 投稿番号: [7671 / 38959]
パールハーバー観てます(苦)
この映画そのものには別段意見はありません。
ま、映画ですし、吹き替えで観てるんですが、へたっくそな吹き替えが混じってるし・・・・
歴史についても、まいいか、といった視点で見てます。強いて言えば、日本を責めるような部分のある
映画だけに、テレ朝が放映しているんだな(苦)といったくらいでしょうか。
戦闘機です。
日本・米国双方の戦艦も含めた工業力だけに注目しています。
あれだけの戦艦・戦闘機を大戦当時から所有運用活用していた。
三菱・中嶋、映画的には複雑な心境なんですが、当時から日本は世界の先進技術を駆使していた。
是非はともかく、当時の日本は技術というものが死活問題であるという立場に立たされた。
朝鮮には、こんな言い方は不謹慎ですが、せっかくの朝鮮戦争という機会も、ただの兄弟げんかで
終わってしまったし、実際にうごいたのは米ソ中といった連中でしたよね。
死活問題ととらえた当時の日本人の気持ちは、今のトヨタにはじまる工業全般にしみ込んでいるような気がします。
そりゃ、朝鮮人には無理な話です。
そんな必死な状況に立ったことがないんですから。
ってゆーか、世界経済に参加している以上立たされているんですけど、本人は気づいてない様子(爆)
日本が手助けしちゃってるからなんでしょうね。
自立できてはいない。
やっぱり、手助けしてるのは、高度な政治、愚朝化政策なんでしょうか。(感心)
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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