地下鉄で焼け死にたくない!
投稿者: sshor13 投稿日時: 2003/03/17 21:35 投稿番号: [5287 / 38959]
韓国地下鉄火災で感じたこと、日本が教訓とし学ばなければならないこと
それは初期消火の重要性です。
初期消火には消火器が手近かになければ消せる火も消せません
地下鉄車両の消火器の台数があまりにも形式的で台数が少なすぎます
理想をいえば扉の両側にあるべきですが
せめて中央にもう2台は最低限必要と思いました
大阪市交通局に意見すると台数をの不足は認める。今後増設の方向で
検討すると回答していました。
考えてみたら消火器が連結のところだけでは少なすぎるのではないかせめて真ん中にもう2本くらい消火器を置いてもいいのでは?テグ火災でも車両の真ん中に2〜3本消火器があれば同時に放射すれば消えていたぞなぜ初期消火初期消火といいながらどこの地下鉄も増やさないのか!増やせ増やせ増やせ消火器の数
これは メッセージ 5271 (mattking5 さん)への返信です.
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