う〜ん
投稿者: kikikirin20022002 投稿日時: 2002/12/06 01:06 投稿番号: [4458 / 38959]
UBさん(アンガマンバス?)
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http://marmotfarm.com/cgi-bin/upload2/source/up5609.mpghttp://marmotfarm.com/cgi-bin/upload2/source/up5611.jpgゲームじゃないんだから(笑)
かなりアクティブな機動ですね。
接地後の飛行機の挙動を見ると、誉められた操縦とは言えないかもしれません。
が、動画だけで判断すると当時、相当な横風があったと思われます。
着陸の際、風下から滑走路に進入しますが、進行方向と正対した風が吹くとは限りません。
滑走路に対し、大きな角度で風が吹いている場合、風上に機首を向け進入しないと滑走路からそれてしまうのです。
∴接地の瞬間機首の向きを滑走路と平行にする。
この動画は、接地後の挙動に不安が残ります。
もしこれが、風とは無関係に進入を間違い、修正した着陸だとしたら、大韓航空のパイロットはビーコンの確認もろくにせずに進入している事になります。
jpgの画像が動画のものと同じ機で、同じ進入時のjpgであれば、〝風〟の影響ではなく、進入ミスの可能性が高いです。
このような低高度で、これだけバンクさせて旋回を切ってますので、パイロットは相当慌てていると思われます。
また左翼の動翼とスポイラーの動きから、旋回終了時の写真のようです。
と言う事は、旋回時にはもっと機体をバンクさせてた事になりますね。
この高度で…
羽田でこのような着陸があった場合、ニュース番組に取り上げられる事は確実です。
これは メッセージ 4456 (U_B_400 さん)への返信です.
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