ホンデが販売不振ニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2010/08/22 21:57 投稿番号: [38559 / 38959]
現代自動車新型'ソナタ'の販売不振原因を分析した'YFソナタの屈辱、なぜ?'記事が報道された後10人余りの読者らがeメールを送ってきました。 小故障で苦労していたり現代車サービスセンターで冷遇にあった経験、退行的な労使関係などを指摘するメール内容を読んでみればソナタがこの程度売れるのがかえって珍しいという気がしました。
今年の初めまでしても現代車の内需市場占有率は50%内外だったが先月には40%まで押されました。 これは現代車の主力モデルということができるソナタと'アバンテ','グランジャー'の一緒に不振に従ったのです。 現代車は今月から販売を始めた新型アバンテの人気を前面に出して実地回復を狙うという戦略です。
だが、発売10ヶ月ぶりに市場占有率と販売量が半分になったソナタも発売直後に旋風的な人気を呼んだ点を勘案すればアバンテの人気がいつまで持続するかは分かりません。 以前にはソナタとアバンテが月1万台程度は難しくなく売れたが今は国内自動車市場の環境がたくさん変わりました。 輸入車が大衆化して国内競争会社らが競争力がある車(茶)を出しながら選択の幅が広くなりました。 特に現代車を眺める国内消費者らの視線が現代車が考えること以上で冷たいです。 今までは気に入らない点があっても代案がなくて、国内会社という理由で現代車を選択したがこれからはこれを無視できる消費者らが増加しているという意です。
しかし現代車はどれくらいこれを深刻だと考えている分かりません。 アバンテが本格的に販売されて年末に新型グレンジャーが出てくれば今の販売不振は自ずから挽回されると思っているようです。 ヤン・スンソク現代車社長は先月アバンテ試乗会で最近の内需販売不振に対する質問が出てこよう"良い時期があれば停滞する時もあるのではないか考える"としてたいしたことでないというように話したのです。
果たして現代車関係者たちはなぜ今こういう状況に直面したのか正確に知っていましょうか。 ソナタがよく売れない理由を取材しながら消費者らは全部分かる正解を本来現代車関係者たちだけ分からなかったりあるいは分からないふりをするという気がしました。 その間数えきれない程言論などで警告してきた国内消費者冷遇、価格と労使問題、洗練されることが出来ない現代車グループのスタイルなどがもう販売と連結され始めたことでしょう。 一度失った人心は回復するのが難しいという事実をはやく悟るよう願います。
ファン・ジンヨン記者buddy@donga.com
そりゃあ、愛国心の塊の在日に見放されたんだからもっと条件の悪い韓国では無理だよ。
バスでも作っていればいいよ。
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