HTV打ち上げ 韓国経済紙
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/09/15 10:27 投稿番号: [37446 / 38959]
>H2Bの打ち上げが成功すれば、日本の自主宇宙開発技術水準を改めて誇示することになる。また、韓国や中国など他のアジア諸国との宇宙開発競争がより一層激しくなると展望される。
ワロタ!韓国は全く関係ない。実に身の程知らずのウツケ者
ttp://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/c14db1eca9d3fc777c0e6a2cc56a8e73【科学】日本の新型ロケットH2B打ち上げで、韓国・中国などとの宇宙開発競争は激化へ … 韓国紙 [09/11]
■日本、11日に新型超大型ロケットで無人補給機を打ち上げ
日本が、現在の主力ロケット「H2A」よりも発射性能を高めて運搬可能重量も大幅に増やした新型超大型ロケット「H2B」を、11日に日本南部の鹿児島県種子島から発射する。このロケットは、大型バスほどの大きさの無人補給機「HTV」を国際宇宙ステーション(ISS)まで送るものだ。H2Bの打ち上げが成功すれば、日本の自主宇宙開発技術水準を改めて誇示することになる。また、韓国や中国など他のアジア諸国との宇宙開発競争がより一層激しくなると展望される。
朝日新聞は10日、日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業が共同開発したH2Bの1号機号が11日午前2時1分46秒に種子島宇宙センターから発射される予定だと報じた。16.5トンの無人補給機HTVをISSまで運送する役割を受け持ったH2Bは長さ56.6m、重量530トンで、日本がこれまでに打ち上げたロケットの中で最大の大きさだ。また、第一段ロケットにエンジンを2つ搭載し、打ち上げ能力を約1.4倍向上させた。複数のエンジンを一度に搭載する技術を保有した国は、米国とロシアに続いて日本が三ヵ国目だ。
HTVは長さ10m、直径4.4mの大きさで、最大6トンの物資を搭載できる。使い捨てのこの輸送機は、自らの動力で宇宙ステーションに接近してISSに食糧や衣類、実験装置などを送ることになっている。ISSへの物資補給は参加国間の協定により日本とヨーロッパが担当しており、日本は2015年まで毎年HTVを1機ずつ打ち上げる計画だ。
これは メッセージ 37444 (kohshien21c さん)への返信です.
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