「世界で最も高価で速い車」
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/08/03 09:46 投稿番号: [37324 / 38959]
なんか、田舎っぺな記事だよなあ。
まあブガッティもランボルもアストンも、そりゃあ特にブガッティは最高級スポーツカーの部類に入るけどな。(但し、ブガッティはかなり長い間、ブランドが消滅してたよね。)
>ベンツのマイバッハも名車だ。この車は韓流スターのペ・ヨンジュンが購入して話題になった。最近ベンツ・マイバッハが4つ目のモデル「62S Landaulet」を出した。この車は史上初の「コンバーチブルリムジン」。しかし一般的なオープンカーとは違い、運転席の屋根は開かず、後部座席だけが開く。品位を維持すると同時に後部座席に座った人に開かれた視野を提供するためにという。
ベ、ベタ過ぎます…。(汗)
なんか、ギンギラギンのタキシード着て乗ってくれ。(笑)
今時、スティングやデカプリオがプリウスに乗っているのが話題になる今の世の中なんだが…。
それに、朝鮮も「自動車大国」なるものを称するなら、「朝鮮ならコレ!」っていう「名車」、一つぐらい無いとマズいけど、もう時代が時代だからね。遅きに失したな。
今は、昭和48年ごろの石油ショックほどではないが(あの頃はテレビCMで「自家用車の利用は自粛しましょう」なんてやっていたもの)、現実問題として時代は「エコ」だからねえ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
世界で最も高価で速い車
世界で最も価格が高い車の条件は? 性能とデザインが優れているのはもちろん、希少性がなければならない。このため名車を出す会社は「限定生産」という手段を使う。
TV中央日報が最近登場した世界の高級車を紹介する。フランスのブガッティ・ヴェイロンは世界で最も高い車に挙げられる。また道路で合法的に走れる自動車のうち最も速い車としても有名だ。
「私は車を走らせるために作った。建てるために作ったのではない」というブガッティの創始者エットーレ・ブガッティの言葉のように、ブガッティの最新バージョンのヴェイロン16.4は8000ccの排気量で最高出力が1001馬力に達する。最高速度は407キロを誇る。
性能ほど価格も高い。ヨーロッパのオンライン名品販売サイトに登録されたこの車の価格は47億5000万ウォン(約4億円)で、わずか5台の限定生産。ブガッティ・ヴェイロンはコンバーチブルも最近出した。ヴェイロン・グランスポーツという名前の車は150台が限定生産され、価格は約27億ウォン。安全性のため車の一部をカーボンファイバー材質で作り、屋根を開けば最高速度は時速360キロに制限される。
映画「ロッキー4」に出てくる主人公ロッキー・バルボアの愛車ランボルギーニは韓国でもよく知られているスポーツカー。ランボルギーニは富と名誉の代名詞となっている。最近登場したランボルギーニ・レベントンは価格が2倍に上がっている。年間20台だけが限定生産されるため、基本価格は20億ウォンだが、実際の取引価格は40億ウォンに迫る。6500cc、12気筒エンジンで、出力は650馬力。直線の美しさが生きたこの自動車は韓国でも1台売れたという。
映画「OO7」のボンドカーとして知られるアストンマーティンは、イタリアが主導するスーパーカーの世界で英国の自尊心と言われる。今年のジュネーブ・モーターショーで公開された「one−77」はイタリアで開かれたクラシックカー展示会「ヴィラ・デステ」コンセプトカー部門で受賞した車だ。7300cc、12気筒エンジンで最高時速は320キロ。アルミニウムとカーボンファイバーシャーシーを素材に手作業で製造される。2010年から販売されるが、その名前のように77台だけが生産される。22億ウォンだが、すでに予約が終わっている。
ベンツのマイバッハも名車だ。この車は韓流スターのペ・ヨンジュンが購入して話題になった。最近ベンツ・マイバッハが4つ目のモデル「62S Landaulet」を出した。この車は史上初の「コンバーチブルリムジン」。しかし一般的なオープンカーとは違い、運転席の屋根は開かず、後部座席だけが開く。品位を維持すると同時に後部座席に座った人に開かれた視野を提供するためにという。6000cc、12気筒のツインターボエンジンを搭載し、604馬力の最高出力を誇る。価格は従来の62Sの2倍の17億ウォン。この車も限定生産でわずか20人が車の主になる。
中央日報 Joins.com
2009.08.03 09:19:59
まあブガッティもランボルもアストンも、そりゃあ特にブガッティは最高級スポーツカーの部類に入るけどな。(但し、ブガッティはかなり長い間、ブランドが消滅してたよね。)
>ベンツのマイバッハも名車だ。この車は韓流スターのペ・ヨンジュンが購入して話題になった。最近ベンツ・マイバッハが4つ目のモデル「62S Landaulet」を出した。この車は史上初の「コンバーチブルリムジン」。しかし一般的なオープンカーとは違い、運転席の屋根は開かず、後部座席だけが開く。品位を維持すると同時に後部座席に座った人に開かれた視野を提供するためにという。
ベ、ベタ過ぎます…。(汗)
なんか、ギンギラギンのタキシード着て乗ってくれ。(笑)
今時、スティングやデカプリオがプリウスに乗っているのが話題になる今の世の中なんだが…。
それに、朝鮮も「自動車大国」なるものを称するなら、「朝鮮ならコレ!」っていう「名車」、一つぐらい無いとマズいけど、もう時代が時代だからね。遅きに失したな。
今は、昭和48年ごろの石油ショックほどではないが(あの頃はテレビCMで「自家用車の利用は自粛しましょう」なんてやっていたもの)、現実問題として時代は「エコ」だからねえ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
世界で最も高価で速い車
世界で最も価格が高い車の条件は? 性能とデザインが優れているのはもちろん、希少性がなければならない。このため名車を出す会社は「限定生産」という手段を使う。
TV中央日報が最近登場した世界の高級車を紹介する。フランスのブガッティ・ヴェイロンは世界で最も高い車に挙げられる。また道路で合法的に走れる自動車のうち最も速い車としても有名だ。
「私は車を走らせるために作った。建てるために作ったのではない」というブガッティの創始者エットーレ・ブガッティの言葉のように、ブガッティの最新バージョンのヴェイロン16.4は8000ccの排気量で最高出力が1001馬力に達する。最高速度は407キロを誇る。
性能ほど価格も高い。ヨーロッパのオンライン名品販売サイトに登録されたこの車の価格は47億5000万ウォン(約4億円)で、わずか5台の限定生産。ブガッティ・ヴェイロンはコンバーチブルも最近出した。ヴェイロン・グランスポーツという名前の車は150台が限定生産され、価格は約27億ウォン。安全性のため車の一部をカーボンファイバー材質で作り、屋根を開けば最高速度は時速360キロに制限される。
映画「ロッキー4」に出てくる主人公ロッキー・バルボアの愛車ランボルギーニは韓国でもよく知られているスポーツカー。ランボルギーニは富と名誉の代名詞となっている。最近登場したランボルギーニ・レベントンは価格が2倍に上がっている。年間20台だけが限定生産されるため、基本価格は20億ウォンだが、実際の取引価格は40億ウォンに迫る。6500cc、12気筒エンジンで、出力は650馬力。直線の美しさが生きたこの自動車は韓国でも1台売れたという。
映画「OO7」のボンドカーとして知られるアストンマーティンは、イタリアが主導するスーパーカーの世界で英国の自尊心と言われる。今年のジュネーブ・モーターショーで公開された「one−77」はイタリアで開かれたクラシックカー展示会「ヴィラ・デステ」コンセプトカー部門で受賞した車だ。7300cc、12気筒エンジンで最高時速は320キロ。アルミニウムとカーボンファイバーシャーシーを素材に手作業で製造される。2010年から販売されるが、その名前のように77台だけが生産される。22億ウォンだが、すでに予約が終わっている。
ベンツのマイバッハも名車だ。この車は韓流スターのペ・ヨンジュンが購入して話題になった。最近ベンツ・マイバッハが4つ目のモデル「62S Landaulet」を出した。この車は史上初の「コンバーチブルリムジン」。しかし一般的なオープンカーとは違い、運転席の屋根は開かず、後部座席だけが開く。品位を維持すると同時に後部座席に座った人に開かれた視野を提供するためにという。6000cc、12気筒のツインターボエンジンを搭載し、604馬力の最高出力を誇る。価格は従来の62Sの2倍の17億ウォン。この車も限定生産でわずか20人が車の主になる。
中央日報 Joins.com
2009.08.03 09:19:59