トヨタはカルト集団ニダ!!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/04/30 14:01 投稿番号: [36540 / 38959]
>会社に対する従業員の忠誠心が非常に深い。それで自ら労働の強度を高め「カイゼン」(改善)を繰り返していく。普通の企業の労働者とは大きく異なる。
バッカだよ…。
じゃあその「忠誠心」はなぜあるのか、から考えろよ。単に、特異に見える部分を表面的に記事に書き写したって、無意味だろーが。
「カイゼン」も忠誠心も、一つにはトヨタの終身雇用制度がデカいわけだが。
江戸さんの言葉を引用すれば、「自分がこれからもここにいるんだという意識が持てなければカイゼンは無理。自分の居場所をよりよくしようという意識を持つには、終身雇用制度も必要なものの一つ」なわけだ。
>しかしトヨタ自動車で労使管理は「絶対秘密」だ。トヨタ自動車の生産方式に関する論文と著書は多いが、労使管理資料は探しにくい。
バカだな、ホントに。
仮に労使管理の本があったって、分かりはせんよ、朝鮮人には。
どういう方式にせよ、運用するのが朝鮮人なら、「公」より「私」がまさって、パーになるのさ。
>若月氏は「トヨタに入社すると、絶えずQCサークルを通じて業務を改善すべきだと圧迫される」と話した。そのために、労働条件が厳しくなっても不満を示しにくい雰囲気だと打ち明けた。宗教のような集団意識で業務改善を強行するということだ。
確かに、記者が言うように「異端児」だが、聞いても参考にはならないべ。組合員がたった20人だって、記者自身が調べて書いているじゃんか。
大トヨタの中で、そのたった20人は、その発言によれば、つまりは自分の居場所をよりよくしようという意識を放棄したわけだ。
肌が合わないのに、給料だけのために、単に居残るために、敢えて「異を唱えている」わけだ。(おや? まるでイルボンにおける○○みたいじゃないか?)
「宗教」って、企業自体が、ある意味宗教じゃないか?
宗教の「教義」にあたる「社是」があるだろうが?
>若月委員長は「トヨタでは労働者という言葉の代わりにトヨタマンという言葉を使って、自らを経営陣に思わせ、行動するようにさせる」と話している。
つまりこの記者は、トヨタの「宗教性」とか、「紅衛兵」でもあるかのような「ト名校」出身者がトヨタの特異性のヒミツとでも言いたいんだろうが、まあ待て。
トヨタは「国」のような強制性のある組織ではないぞ。中共でもなけりゃ、北鮮でもない。やめたきゃやめられるただの「会社」だ。そんなのは従業員の自由だ。
且つ、「トヨタマン」という言葉がマヤカシだと思うのもまあ自由だが、ライン作業者一人一人が、問題が起こったら個々が当事者として解決しなきゃならんシステムなわけだ。
という事は、つまり「社員主権」が認められた、いわば非常に民主的かつ、自己責任型の「自由」な組織なわけだ。
まあオレもトヨタマンセーするつもりはないよ。
そうではなく、記者はこんな粗探しをしても、実に無意味だという事を悟るべきだって事だ。
北鮮のような、国そのものが牢屋のような組織を想像するのは、ムリがある。
且つ、個々の会社の強みを見つけ、その強みの秘訣を調べて紹介した方が、モチベーションが上がりはしないか?
それに何しろ、鵜飼経済の鵜の鳥ごときがトヨタを語るのは、半万年早いわいな。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=99434&servcode=300§code=320
バッカだよ…。
じゃあその「忠誠心」はなぜあるのか、から考えろよ。単に、特異に見える部分を表面的に記事に書き写したって、無意味だろーが。
「カイゼン」も忠誠心も、一つにはトヨタの終身雇用制度がデカいわけだが。
江戸さんの言葉を引用すれば、「自分がこれからもここにいるんだという意識が持てなければカイゼンは無理。自分の居場所をよりよくしようという意識を持つには、終身雇用制度も必要なものの一つ」なわけだ。
>しかしトヨタ自動車で労使管理は「絶対秘密」だ。トヨタ自動車の生産方式に関する論文と著書は多いが、労使管理資料は探しにくい。
バカだな、ホントに。
仮に労使管理の本があったって、分かりはせんよ、朝鮮人には。
どういう方式にせよ、運用するのが朝鮮人なら、「公」より「私」がまさって、パーになるのさ。
>若月氏は「トヨタに入社すると、絶えずQCサークルを通じて業務を改善すべきだと圧迫される」と話した。そのために、労働条件が厳しくなっても不満を示しにくい雰囲気だと打ち明けた。宗教のような集団意識で業務改善を強行するということだ。
確かに、記者が言うように「異端児」だが、聞いても参考にはならないべ。組合員がたった20人だって、記者自身が調べて書いているじゃんか。
大トヨタの中で、そのたった20人は、その発言によれば、つまりは自分の居場所をよりよくしようという意識を放棄したわけだ。
肌が合わないのに、給料だけのために、単に居残るために、敢えて「異を唱えている」わけだ。(おや? まるでイルボンにおける○○みたいじゃないか?)
「宗教」って、企業自体が、ある意味宗教じゃないか?
宗教の「教義」にあたる「社是」があるだろうが?
>若月委員長は「トヨタでは労働者という言葉の代わりにトヨタマンという言葉を使って、自らを経営陣に思わせ、行動するようにさせる」と話している。
つまりこの記者は、トヨタの「宗教性」とか、「紅衛兵」でもあるかのような「ト名校」出身者がトヨタの特異性のヒミツとでも言いたいんだろうが、まあ待て。
トヨタは「国」のような強制性のある組織ではないぞ。中共でもなけりゃ、北鮮でもない。やめたきゃやめられるただの「会社」だ。そんなのは従業員の自由だ。
且つ、「トヨタマン」という言葉がマヤカシだと思うのもまあ自由だが、ライン作業者一人一人が、問題が起こったら個々が当事者として解決しなきゃならんシステムなわけだ。
という事は、つまり「社員主権」が認められた、いわば非常に民主的かつ、自己責任型の「自由」な組織なわけだ。
まあオレもトヨタマンセーするつもりはないよ。
そうではなく、記者はこんな粗探しをしても、実に無意味だという事を悟るべきだって事だ。
北鮮のような、国そのものが牢屋のような組織を想像するのは、ムリがある。
且つ、個々の会社の強みを見つけ、その強みの秘訣を調べて紹介した方が、モチベーションが上がりはしないか?
それに何しろ、鵜飼経済の鵜の鳥ごときがトヨタを語るのは、半万年早いわいな。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=99434&servcode=300§code=320
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.