【可児市】 イルボン・ソーラーカー
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/02/19 18:16 投稿番号: [36387 / 38959]
そのうち、「100%ウリナラの技術で製作されたソーラーカー云々」なんて記事が出てきそう。(笑)
>ある男性教諭(45)は「工業教育の水準は韓国と変わらないと思うが、
フフフ(^_-)-☆
>小グループによる実習の様子を見ると、ここの生徒は楽しみながら勉強しているようでうらやましい」と話していた。
まあムカシの日本、工業高校っていうと普通科に行けないから行ったという後向きの生徒や、そう見做す世間というものがあったが、工業立国日本の基幹要員を教育するという本来の意味合いになってきたとは言えるだろうか。
「うらやましい」って、まずアンタらウリナラの教師が、生徒等に「我々はスゴい事を勉強しているんだ」と思わせてやれよ。
「うらやましい」って、つまりは人ごとなんだよなあ。
なぜ、「どうしたら生徒等がああいう風に楽しそうに学んでいるんだろう?」と、突き止めようとはせんのか?
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【岐阜】
ソーラーカー製作に質問次々
韓国の高校教員ら可児工高を視察
2008年2月19日
ソーラーカー製作について説明を聞く韓国の教員ら=可児工業高校で
可児市中恵土の可児工業高校を18日、韓国の実業高校などで教える教員が訪れ、ソーラーカー製作のあらましや、旋盤技術など各学科の実習を見学し日韓の教員同士で意見交換した。
見学はソウル大の研修機関・中等教育研修院の派遣事業で、中部地方の進んだものづくりを学ぶのが目的。研修院の李●煥教授ら一行約40人は愛知県豊田市のトヨタ自動車工場を見学した後、同高を訪れた。
電気システム科ではマイコンを使った装置などの製作の様子を、応用技術科では、てんぷら油からせっけんを作る様子などを見学。カメラのシャッターを切りながら、通訳を介し「実習は何時間くらいありますか」などと生徒に活発な質問をしていた。
毎年、鈴鹿サーキットで行われているソーラーカーレースに出場しているマシンも見学。「すべて生徒の手作りで、時速100キロ以上出します」という担当教諭の説明を興味深げに聞き、実際のエンジン音の迫力に感心した様子だった。
ある男性教諭(45)は「工業教育の水準は韓国と変わらないと思うが、小グループによる実習の様子を見ると、ここの生徒は楽しみながら勉強しているようでうらやましい」と話していた。
(小川邦夫)
※●はカネヘンに庸
(中日新聞)
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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