Re: 現代・起亜、資金繰りで断末魔
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/01/24 11:52 投稿番号: [36262 / 38959]
まぁ、先進国でのチョソDIEの購買層は、個人消費者ではサブプライムローンをデフォルトした貧困層が中心ですし、
法人購入層であるタクシー会社、レンタカー会社も、景気の減速で利用者は激減するでしょうし、
この燃料高騰の折、チョソDIEなんか使ってられませんね。
(注:以前ステイツの調査機関がチョソ車が燃費がいいと発表したという記事がチョソチラシに載っていましたが、5LのSクラスと2.4Lの“ソノタ”を同じ土俵で比較すること自体ナンセンス。本来あるべきカテゴリーの中で比較すると、燃費は最悪の部類に入ります。
同様に、近年の燃費向上率がトップクラスというのも、元々最悪の部類にいたのだから、ちょっと改善すれば飛躍的に向上率は上がります。)
先進国では個人・法人ともチョソ車の需要は激減するでしょう。
一方、新興国・発展途上国はどうかといいますと、ご存知と思いますがインドが超格安車の販売を始めました。
我々から見れば、非常に貧相に見えますが、馬車・牛車等から乗り替えることを考えれば超ハイテク機ですし、
少しでも豪華・贅沢と思える装飾・装備は潔く取っ払っています。
これは今となっては先進国+チョウセソのメーカーは真似できないと思います。
チョソDIEグループが生き残るには(自分の首を絞めるがごとく)海外での更なる違法ダンピング販売とチョソ内のボッタクリ価格、輸入車への高関税による保護政策の維持しかありませんが、アキヒロ政権がステイツに加えECともFTAを結ぼうとしている現状では不可能に近いです。
先進国からも新興・発展途上国からも相手にされなくなって、資金繰りだけが悪化しているチョソ車企業の社債がジャンクボンドになるのは当然で、
リスクプレミアムを上乗せしてでも買い手がいるならまだマシでしょう。
チョソの金融機関のリスクプレミアムについても同様、OINKな金融取引をしていて国際的信用が得られるわけがないと小一時間……。
国際経済にとって幸いなのは、既にチョソの公社債がジャンクボンドであるという認識が定着し、迂闊には手を出せないということが知れ渡っていることでしょう。
サブプライムローンで世界中の金融機関が住宅ローン担保証券に殺到したようにチョソの公社債に殺到するとは考えられませんから。
これは メッセージ 36260 (rohmajiyomide さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qa4na1v8bdbebcabf0bcva1wa4a4a4ha4a4a4hbfjbdpa1aa_1/36262.html