トヨタ会長はウリミンジョクニカ?
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/11/22 12:40 投稿番号: [36110 / 38959]
>‐現代自動車が日本で成功できない理由は?
>「日本の輸入車市場では、高級車ブランドは善戦しているが、中型車以下では日本車メーカー各社が非常に強く、輸入車ブランドは苦戦せざるを得ない」
張氏もヒトが悪いなあ。(笑)
一般論だけ言って、ズバリ質問には答えていない。
まあある意味、優等生的な模範解答ではある。
(これを真に受けても、ヒュンダイのイルボンでの成功はムリですな。)
>‐労使交渉はどのように調整しているのか。
>「もちろん、わが社にも毎年春闘がある。少しは労使の争いもある。しかし、互いに譲歩し妥協する。問題は生き残りと利益だ。利益が出れば必ず従業員たちに返す」
会社は労使双方で守って、お互いの職場を守るもんだからね。
まあいきなり、年頭の挨拶式で、組合員が消火器をブチまける風土は、そりゃもう、朝鮮なんだよ。
>プライベートな場では「張という姓は日本では珍しいため、わたしの祖先は韓国出身では」と話すほど、韓国に親しみを感じているとのことだ。
張は中国で最も多い姓なんだがなあ。
もぉ〜リップサービスがウマい!!(笑)
※認定厨レス禁止。
・・・・・・・・・・・・・・・
記事入力 : 2007/11/22 12:05:55
トヨタ会長に聞く「現代自にアドバイスするなら?」
トヨタ創立70周年記念・張富士夫会長インタビュー(下)
‐現代自動車が日本で成功できない理由は?
「日本の輸入車市場では、高級車ブランドは善戦しているが、中型車以下では日本車メーカー各社が非常に強く、輸入車ブランドは苦戦せざるを得ない」
‐トヨタが求めるリーダー像とは?
「実践と実行が重要だ。行動しない人はトヨタとは合わない。何かを実行すればほとんどが失敗するが、失敗から学びながら少しずつ発展していく前向きで進んだ考えの人こそ、わが社の求める人材だ」
‐現代自はウォン高ドル安・労使問題・低いブランド知名度などの問題点を抱いている。何かアドバイスするとすれば?
「トヨタには従業員や協力会社を尊重し、育てる文化がある。今のトヨタはそれが実を結んだものだ」
‐労使交渉はどのように調整しているのか。
「もちろん、わが社にも毎年春闘がある。少しは労使の争いもある。しかし、互いに譲歩し妥協する。問題は生き残りと利益だ。利益が出れば必ず従業員たちに返す」
‐今年トヨタは世界1位の自動車メーカーになる見通しだが。
「肩の荷が重い。1位になるとこれまでとは違ってくる。技術開発を通じ、市場をリードしなければならないのはもちろん、環境や社会的な責任の面でも先頭に立たなければならない。今まで以上にユーザーのことをいろいろと考えなければならない」
■張富士夫会長
トヨタが創設された1937年生まれ。東京大学法学部を卒業、60年にトヨタ入社。87年に米ケンタッキー工場で上級副社長と社長を務めた後、99年から社長、副会長、会長へと昇進した。日本自動車工業協会会長も務めている。
気さくで部下の意見に耳を傾ける人徳のあるリーダーだ。陶磁器が趣味で、特に韓国の白磁が好きなことで知られる。プライベートな場では「張という姓は日本では珍しいため、わたしの祖先は韓国出身では」と話すほど、韓国に親しみを感じているとのことだ。
名古屋=ソン・ドンフン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
>「日本の輸入車市場では、高級車ブランドは善戦しているが、中型車以下では日本車メーカー各社が非常に強く、輸入車ブランドは苦戦せざるを得ない」
張氏もヒトが悪いなあ。(笑)
一般論だけ言って、ズバリ質問には答えていない。
まあある意味、優等生的な模範解答ではある。
(これを真に受けても、ヒュンダイのイルボンでの成功はムリですな。)
>‐労使交渉はどのように調整しているのか。
>「もちろん、わが社にも毎年春闘がある。少しは労使の争いもある。しかし、互いに譲歩し妥協する。問題は生き残りと利益だ。利益が出れば必ず従業員たちに返す」
会社は労使双方で守って、お互いの職場を守るもんだからね。
まあいきなり、年頭の挨拶式で、組合員が消火器をブチまける風土は、そりゃもう、朝鮮なんだよ。
>プライベートな場では「張という姓は日本では珍しいため、わたしの祖先は韓国出身では」と話すほど、韓国に親しみを感じているとのことだ。
張は中国で最も多い姓なんだがなあ。
もぉ〜リップサービスがウマい!!(笑)
※認定厨レス禁止。
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記事入力 : 2007/11/22 12:05:55
トヨタ会長に聞く「現代自にアドバイスするなら?」
トヨタ創立70周年記念・張富士夫会長インタビュー(下)
‐現代自動車が日本で成功できない理由は?
「日本の輸入車市場では、高級車ブランドは善戦しているが、中型車以下では日本車メーカー各社が非常に強く、輸入車ブランドは苦戦せざるを得ない」
‐トヨタが求めるリーダー像とは?
「実践と実行が重要だ。行動しない人はトヨタとは合わない。何かを実行すればほとんどが失敗するが、失敗から学びながら少しずつ発展していく前向きで進んだ考えの人こそ、わが社の求める人材だ」
‐現代自はウォン高ドル安・労使問題・低いブランド知名度などの問題点を抱いている。何かアドバイスするとすれば?
「トヨタには従業員や協力会社を尊重し、育てる文化がある。今のトヨタはそれが実を結んだものだ」
‐労使交渉はどのように調整しているのか。
「もちろん、わが社にも毎年春闘がある。少しは労使の争いもある。しかし、互いに譲歩し妥協する。問題は生き残りと利益だ。利益が出れば必ず従業員たちに返す」
‐今年トヨタは世界1位の自動車メーカーになる見通しだが。
「肩の荷が重い。1位になるとこれまでとは違ってくる。技術開発を通じ、市場をリードしなければならないのはもちろん、環境や社会的な責任の面でも先頭に立たなければならない。今まで以上にユーザーのことをいろいろと考えなければならない」
■張富士夫会長
トヨタが創設された1937年生まれ。東京大学法学部を卒業、60年にトヨタ入社。87年に米ケンタッキー工場で上級副社長と社長を務めた後、99年から社長、副会長、会長へと昇進した。日本自動車工業協会会長も務めている。
気さくで部下の意見に耳を傾ける人徳のあるリーダーだ。陶磁器が趣味で、特に韓国の白磁が好きなことで知られる。プライベートな場では「張という姓は日本では珍しいため、わたしの祖先は韓国出身では」と話すほど、韓国に親しみを感じているとのことだ。
名古屋=ソン・ドンフン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.