はいぃぃぃぃ? Ⅱ
投稿者: except_chon 投稿日時: 2007/11/20 20:31 投稿番号: [36096 / 38959]
WBCさん。
>昨日、無事に愛車が戻ってきました。
いいなぁ。
こちらもだんだん寒くなってきました。
もうじきスタットレスに履き替えです。
これから後輪駆動は雪道がつらいです。
で、本題。
>世界最大の自動車市場である米国で、現代自をレクサスやBMWのような最高級メーカーとして育て上げるということです。
ソトッツラだけ真似て高級車が出来るなら、そんなに楽なことは無い。
あのね。BMWもトヨタもそれなりに後輪駆動車作ってそれなりにノウハウ貯めてるの。
前輪駆動で高級車はおいらの知る限りアルファかアキュラ-ホンダ位しかないの。
まぁ見ものですなぁ。
「ジェネシス」に託された現代自の夢
現代自動車が先週、米国ロサンゼルスで開催された「2008 国際オートショー」で、ジェネシス・クーペを初公開しました。これで現代自は、今年4月にニューヨークのモーターショーで「ジェネシス」を初めて公開したのに続き、早くもジェネシスの二つ目のモデルを発表したことになります。
ジェネシスを運転する喜びと安全性を求めるラグジュアリー・セダンに例えるなら、ジェネシス・クーペは躍動的な走行を追い求める伝統的なスポーツクーペといえるでしょう。ジェネシスは来年1月、ジェネシス・クーペは来年7月にそれぞれ国内販売される予定です。
両モデルは性格こそ違いますが、求めているものは同じです。世界最大の自動車市場である米国で、現代自をレクサスやBMWのような最高級メーカーとして育て上げるということです。現代自が米国の東部と西部を代表するニューヨークとロサンゼルスでそれぞれジェネシスとジェネシス・クーペを公開したのも、こうした理由のためといえるでしょう。ジェネシスの開発は2002年から始まりました。車1台を開発するのに、5年以上の時間と4000億ウォン(約480億円)以上の資金が投入されました。しかし、ジェネシスが持つ意義と価値を思えば、大したことはありません。
大衆車市場をベースに成長してきた現代自が世界の5大自動車メーカーとして飛躍していくためには、ブランドの水準を1段階引き上げた高級モデルの開発が必要となります。そしてジェネシスは、まさにこうした役目を担って生まれてきたのです。このためジェネシスは、現代自初の後輪駆動モデルとして開発されました。後輪駆動車は、車の重量が前後に等しく分配されるため、走行性能と乗り心地が前輪駆動車よりもはるかにいいのが特徴です。ベンツやBMWなど世界的なブランドが販売している高級車も、実はすべて後輪駆動車なのです。このジェネシスという名前は、祈願や誕生、あるいは聖書の創世記を意味しています。ジェネシスの成功を通じ「世界の5大メーカー」として飛躍したいとの願いが込められているのです。
いまのところ雰囲気は良いようです。世界的にも有名な米国の自動車専門誌「モータートレンド」は、ジェネシスについて「現代自の新たな幕開けを感じさせるラグジュアリー・セダン」と表現するなど、好意的な評価が寄せられています。しかし、本当の戦いはこれからです。確かな品質を提供し顧客に合ったサービスを追求できなければ、決して成功できないということを、肝に銘じていくべきでしょう。
chosunonline.com/article/20071120000019
>確かな品質を提供し顧客に合ったサービスを追求できなければ、決して成功できないということを、肝に銘じていくべきでしょう。
それが出来ていれば今の日本の販売台数って一体。
>昨日、無事に愛車が戻ってきました。
いいなぁ。
こちらもだんだん寒くなってきました。
もうじきスタットレスに履き替えです。
これから後輪駆動は雪道がつらいです。
で、本題。
>世界最大の自動車市場である米国で、現代自をレクサスやBMWのような最高級メーカーとして育て上げるということです。
ソトッツラだけ真似て高級車が出来るなら、そんなに楽なことは無い。
あのね。BMWもトヨタもそれなりに後輪駆動車作ってそれなりにノウハウ貯めてるの。
前輪駆動で高級車はおいらの知る限りアルファかアキュラ-ホンダ位しかないの。
まぁ見ものですなぁ。
「ジェネシス」に託された現代自の夢
現代自動車が先週、米国ロサンゼルスで開催された「2008 国際オートショー」で、ジェネシス・クーペを初公開しました。これで現代自は、今年4月にニューヨークのモーターショーで「ジェネシス」を初めて公開したのに続き、早くもジェネシスの二つ目のモデルを発表したことになります。
ジェネシスを運転する喜びと安全性を求めるラグジュアリー・セダンに例えるなら、ジェネシス・クーペは躍動的な走行を追い求める伝統的なスポーツクーペといえるでしょう。ジェネシスは来年1月、ジェネシス・クーペは来年7月にそれぞれ国内販売される予定です。
両モデルは性格こそ違いますが、求めているものは同じです。世界最大の自動車市場である米国で、現代自をレクサスやBMWのような最高級メーカーとして育て上げるということです。現代自が米国の東部と西部を代表するニューヨークとロサンゼルスでそれぞれジェネシスとジェネシス・クーペを公開したのも、こうした理由のためといえるでしょう。ジェネシスの開発は2002年から始まりました。車1台を開発するのに、5年以上の時間と4000億ウォン(約480億円)以上の資金が投入されました。しかし、ジェネシスが持つ意義と価値を思えば、大したことはありません。
大衆車市場をベースに成長してきた現代自が世界の5大自動車メーカーとして飛躍していくためには、ブランドの水準を1段階引き上げた高級モデルの開発が必要となります。そしてジェネシスは、まさにこうした役目を担って生まれてきたのです。このためジェネシスは、現代自初の後輪駆動モデルとして開発されました。後輪駆動車は、車の重量が前後に等しく分配されるため、走行性能と乗り心地が前輪駆動車よりもはるかにいいのが特徴です。ベンツやBMWなど世界的なブランドが販売している高級車も、実はすべて後輪駆動車なのです。このジェネシスという名前は、祈願や誕生、あるいは聖書の創世記を意味しています。ジェネシスの成功を通じ「世界の5大メーカー」として飛躍したいとの願いが込められているのです。
いまのところ雰囲気は良いようです。世界的にも有名な米国の自動車専門誌「モータートレンド」は、ジェネシスについて「現代自の新たな幕開けを感じさせるラグジュアリー・セダン」と表現するなど、好意的な評価が寄せられています。しかし、本当の戦いはこれからです。確かな品質を提供し顧客に合ったサービスを追求できなければ、決して成功できないということを、肝に銘じていくべきでしょう。
chosunonline.com/article/20071120000019
>確かな品質を提供し顧客に合ったサービスを追求できなければ、決して成功できないということを、肝に銘じていくべきでしょう。
それが出来ていれば今の日本の販売台数って一体。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.