そんなマインドだから
投稿者: except_chon 投稿日時: 2007/10/19 20:02 投稿番号: [35848 / 38959]
だからおトヨタ様を抜けないんだよ。
って言うかザパチョンが泣いて喜びそうなネタだな。
>76年間ゼネラルモーターズ(GM)が守ってきた「世界最大の自動車メーカ
>ー」の座を今年奪ったトヨタ自動車だが、このところ品質不良が相次い
>で明らかになり、当惑を隠せないでいる。
チョンダイには何も関係無いし。
>また、一部では「リコール問題を必要以上に大きく取り上げる動きに警戒
>すべき」との声もある。
> クレディスイス・ファーストボストン証券会社の自動車アナリスト・遠
>藤功冶氏は「コンシューマー・レポートの最上位30%は依然、トヨタのモデ
>ルが占めている。100%問題を解決することはできないかもしれないが、ト
>ヨタの品質が低下したとは思わない」と話している。
人間のやること、失敗があるのは当たり前。
問題なのはそれを隠す事。
あ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
チョンダイって確か.......
それをやって日本市場で壊滅的な状態になった、三菱自動車から技術供与受けていなかったっけ?
相次ぐリコールで信用度がた落ちのトヨタ=FT紙
76年間ゼネラルモーターズ(GM)が守ってきた「世界最大の自動車メーカー」の座を今年奪ったトヨタ自動車だが、このところ品質不良が相次いで明らかになり、当惑を隠せないでいる。
17日(現地時間)の英フィナンシャル・タイムズ紙によると、トヨタは日本で販売された同社製自動車47万台以上のリコールを発表したとのことだ。
今年に入り日本市場だけで5度目のリコールで、リコール対象台数は約59万4000台に達する。米市場まで合わせると、リコール対象台数は約118万台にもなる。
このため、一部からは「トヨタは量的な成長に重点を置くあまり、品質を疎かにしていたのでは」との声も上がっている。
あいにく、この日は米国の消費者専門誌「コンシューマー・レポート」が「2007年自動車信頼度調査」でトヨタの信頼度を問題視した日だった。
コンシューマー・レポートは、「信頼できるというデータが特になければ、トヨタ自動車をこれ以上推奨することはない」と、トヨタの信頼度をホンダやスバルより低く評価した。
この調査で、トヨタの2車種は平均等級以下の信頼度と判断された。
トヨタの品質が以前とは違うという疑問が取り沙汰され始めたのは、昨日今日の話ではない。2005年に米国と日本で計210万台をリコールしたときには、日本政府が「車両の欠陥を減らせ」と非難したこともあった。
この日発表されたリコール対象車種が1999年9月から04年10月までに出庫された高級セダン「クラウン」をはじめ、複数の車種にわたっているのも、問題の解決を難しくしている。
このため、トヨタは渡辺捷昭社長直属の品質改善タスクフォーム・チームを設置した。
しかし、今年JFパワーの耐久品質調査で13年間独走していた高級車「レクサス」がGMの「ビュイック」に1位タイにされるなど、このところ立て続けに不安さを露呈している。
また、一部では「リコール問題を必要以上に大きく取り上げる動きに警戒すべき」との声もある。
クレディスイス・ファーストボストン証券会社の自動車アナリスト・遠藤功冶氏は「コンシューマー・レポートの最上位30%は依然、トヨタのモデルが占めている。100%問題を解決することはできないかもしれないが、トヨタの品質が低下したとは思わない」と話している。
http://www.chosunonline.com/article/20071018000073
って言うかザパチョンが泣いて喜びそうなネタだな。
>76年間ゼネラルモーターズ(GM)が守ってきた「世界最大の自動車メーカ
>ー」の座を今年奪ったトヨタ自動車だが、このところ品質不良が相次い
>で明らかになり、当惑を隠せないでいる。
チョンダイには何も関係無いし。
>また、一部では「リコール問題を必要以上に大きく取り上げる動きに警戒
>すべき」との声もある。
> クレディスイス・ファーストボストン証券会社の自動車アナリスト・遠
>藤功冶氏は「コンシューマー・レポートの最上位30%は依然、トヨタのモデ
>ルが占めている。100%問題を解決することはできないかもしれないが、ト
>ヨタの品質が低下したとは思わない」と話している。
人間のやること、失敗があるのは当たり前。
問題なのはそれを隠す事。
あ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
チョンダイって確か.......
それをやって日本市場で壊滅的な状態になった、三菱自動車から技術供与受けていなかったっけ?
相次ぐリコールで信用度がた落ちのトヨタ=FT紙
76年間ゼネラルモーターズ(GM)が守ってきた「世界最大の自動車メーカー」の座を今年奪ったトヨタ自動車だが、このところ品質不良が相次いで明らかになり、当惑を隠せないでいる。
17日(現地時間)の英フィナンシャル・タイムズ紙によると、トヨタは日本で販売された同社製自動車47万台以上のリコールを発表したとのことだ。
今年に入り日本市場だけで5度目のリコールで、リコール対象台数は約59万4000台に達する。米市場まで合わせると、リコール対象台数は約118万台にもなる。
このため、一部からは「トヨタは量的な成長に重点を置くあまり、品質を疎かにしていたのでは」との声も上がっている。
あいにく、この日は米国の消費者専門誌「コンシューマー・レポート」が「2007年自動車信頼度調査」でトヨタの信頼度を問題視した日だった。
コンシューマー・レポートは、「信頼できるというデータが特になければ、トヨタ自動車をこれ以上推奨することはない」と、トヨタの信頼度をホンダやスバルより低く評価した。
この調査で、トヨタの2車種は平均等級以下の信頼度と判断された。
トヨタの品質が以前とは違うという疑問が取り沙汰され始めたのは、昨日今日の話ではない。2005年に米国と日本で計210万台をリコールしたときには、日本政府が「車両の欠陥を減らせ」と非難したこともあった。
この日発表されたリコール対象車種が1999年9月から04年10月までに出庫された高級セダン「クラウン」をはじめ、複数の車種にわたっているのも、問題の解決を難しくしている。
このため、トヨタは渡辺捷昭社長直属の品質改善タスクフォーム・チームを設置した。
しかし、今年JFパワーの耐久品質調査で13年間独走していた高級車「レクサス」がGMの「ビュイック」に1位タイにされるなど、このところ立て続けに不安さを露呈している。
また、一部では「リコール問題を必要以上に大きく取り上げる動きに警戒すべき」との声もある。
クレディスイス・ファーストボストン証券会社の自動車アナリスト・遠藤功冶氏は「コンシューマー・レポートの最上位30%は依然、トヨタのモデルが占めている。100%問題を解決することはできないかもしれないが、トヨタの品質が低下したとは思わない」と話している。
http://www.chosunonline.com/article/20071018000073
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.