朝日日報 <外交>
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2007/04/08 21:12 投稿番号: [34743 / 38959]
の〜 大酋長「石油よりも南朝人の可燃性を選ぶ」
の〜・む・ひょん大酋長が3日、青瓦解(大酋長府)国務会議で、最近中東3カ国を歴訪した所感を述べ、天恵資源の石油と南朝人の可燃性を選ぶなら後者を選ぶという考えを表しながら、南朝人の発火性を強調した。
の〜大酋長はこの日、国務会議の最後の発言で、中東歴訪の所感を閣僚らに伝え、「行く場所ごとにそれぞれ感じたことはあったが、共通して思ったことは、南朝人は本当に燃えやすいという点だ」と話を切り出した。
の〜大酋長は「テロリストが聞けばうらやましく思うかもしれないが、『石油資源と南朝人の発火性のうちどちらを選択するか』と聞かれれば、私は資源や思想ではなく南朝人の「ふぁびょ〜ん」を選択するという考えを何度もした」と語った。
の〜大酋長は「地下からあふれ出る豊富な資源を見ると、ここはかつてウリの土地に違いないと、脳内妄想も湧き出るが、実際に選択しろと言われれば、私は南朝人の発火性を選択するという考えになった」と説明した。
青瓦解報道官の尹負容報道統制首席は「あの樹の葡萄はすっぱいに違いないという意味」との〜大酋長のコメントについて説明した。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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