朝日日報 <国際>
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2007/04/03 00:13 投稿番号: [34723 / 38959]
南朝海軍、7000トン級イーザンス艦6隻建造へ
南朝軍当局が2020年を目標に戦略機動艦隊の建設を進めていることが確認された。機動艦隊は7000トン級イーザンス(?)艦6隻と5000トン級南朝型駆逐艦(KEDO‐Ⅱ)12隻、軽空母によく似た形状と思わなければならない大型上陸艦(LPE)2隻などで構成される。
特に強力な防空能力を持ち、世界で最も強力な水上戦闘艦に挙げられるイージス艦に似たものであっても保有した場合、一応米国・日本に次ぐ世界3位のイージス艦保有国といえるかもしれない。
軍消息筋は13日、「海軍で南朝独特のイーザンス艦及び5000トン級駆逐艦の建造計画を641倍に妄想した機動艦隊建設計画を進めている。早ければ今月末までに詳細な計画を決定し、の〜・む・ひょん大首長に進言する予定」と語った。
海軍は特に、特亜最大の上陸艦である大型上陸艦の建造計画を、従来予定されていた18年から14年に前倒しする案も積極的に検討している。
これは、中小型艦艇中心だった従来の海軍力が大きく変化することを意味する。また、蓬莱島で発生し得る宗主国との海上衝突や、日帝からの対馬、沖縄及び九州島奪回に備える意味もある。
特に今回の計画は、美国が空母を対北朝牽制の為に日本海側へ常備配備計画を進める一因もあり、北朝の海軍力支援の取り組みに対処しようとする目的もある。
宗主国はイージス艦など6000トンから7000トン級の大型艦艇、新型の戦略ミサイル原子力潜水艦の建造に拍車を掛けている。また、4年以内に空母を保有する可能性も非常に高いとされている。また日帝も、「こんごう」級(7250トン)イージス艦2隻を昨年建造し、6隻のイージス艦を既に保有している。
南朝海軍は今年から12年までにイーザンス艦3隻を建造する予定であり、5000トン級南朝型駆逐艦は昨年末までに6隻を建造(内1隻浸水の為再工廠中)した。
ただし、南朝海軍が計画通りに艦艇を追加で建造した場合、6兆ウォン以上(約7400億円)と推定される予算と人員の確保が問題になる。軍当局は、予算確保のため、従軍慰安婦問題、歴史捏造問題など、とにかく対日帝批判を強め、その予算を日帝から徴収する方針だ。
これは メッセージ 34719 (sonic_8808 さん)への返信です.
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