アメリカ人は日本車がお好き
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2007/03/02 13:45 投稿番号: [34129 / 38959]
車に対する信頼度、便利性、燃費などを総合的に考慮した消費者推薦率部分でもホンダ、スバル、トヨタなどが1〜3位を占めた。現代・起亜(ヒョンデ・キア)車は10位だった。
コンシューマーレポートの今回の調査は250の自動車を対象とし、性能と顧客信頼度、衝突テストなどを基に作られた。
ヨム・テジョン記者
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=85079&servcode=300§code=300三星電子、60ナノDRAM量産突入…日本・台湾と技術格差また開く
三星(サムスン)電子が世界初60ナノメートル(nm)プロセスを適用したDRAM量産に入った。
昨年3月80ナノプロセスDRAM量産に入ってから1年で2段階を飛び越えたのだ。
三星電子は1日、60ナノプロセスの1ギガビット(GB)DRAMチップ(写真)と、このチップを16個集めた2ギガバイト(GB)DRAMモジュール量産に入ったと明らかにした。2GBモジュール1つコンピューターに設置すればウィンドウビスタの勧奨メモリーを満たすことができる。また60ナノプロセスを適用すればチップの大きさが小さくなるので同じウェファーを投入した際、既存80ナノより生産されるチップ数が40%以上多い。
60ナノDRAM技術は三星電子が2005年に開発した。同社は2000年150ナノ技術を開発した後、昨年50ナノまで微細回路プロセス技術を7年連続世界初として発表してきた。
三星電子の60ナノプロセス導入は日本と台湾企業が「打倒韓国」に出る状況を考慮した場合、ますます輝かしい結果だ。先月DRAM分野世界5位のエルピーダ(日本)が7位のパワーチップ(台湾)と手を結び、1兆6000億円を投入すると発表した。日本経済新聞は「エルピーダ70ナノプロセスで三星電子より先を行く」と報道した。三星電子は70ナノプロセスを飛ばして60ナノに進入し、追撃を振り払ったのだ。三星電子は60ナノDRAM市場が今年23億ドルを皮切りに2009年まですべて320億ドルに達するものと見ている。
◆ナノメートル=1nmは10億分の1メートルをいう。60ナノは大人の髪の毛の太さの2000分の1の水準だ。
キム・チャンウ記者
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=85069&servcode=300§code=330
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