現代自・鄭夢九会長インド訪問、
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2007/02/21 14:34 投稿番号: [34045 / 38959]
海外現場経営再開か
【ソウル21日聯合】現代・起亜自動車グループの鄭夢九(チョン・モング)会長が21日、インド第2工場建設現場点検のため出国した。現代自動車が同日明らかにした。
今回のインド訪問は、下半期に完工する年産30万台規模のインド第2工場建設現場を直接点検し、現地で勤務する社員らを激励するため。鄭会長は2月と9月にもインド工場を訪問している。現代自関係者は、インド市場のスピード成長を念頭に置いているためだと話した。
鄭会長は不正蓄財や会社資金横領などの容疑で実刑判決が言い渡された状態だが、裁判所の承認があれば海外出張も可能だ。このインド訪問を機に、鄭会長が今後、グローバル現場経営を本格的に再開するかが注目される。日程は確定していないものの、起亜自のスロバキア工場完工式、現代自のチェコ工場着工式が予定されていることから、鄭会長が出席し欧州市場のてこ入れに乗り出す可能性はある。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200702210004008
8&FirstCd=02三星電子、ヨーロッパ最高級ホテルにデジタル製品供給
三星電子はイタリアの最高級ホテルに各種のデジタル製品を独占供給することになりました。
三星電子によりますと、イタリアのミラノにある最高級ホテル『タウンハウスギャラリア』に自社の液晶テレビ、MP3、携帯電話、プリンターなどのデジタル製品を供給することになったということです。
『タウンハウスギャラリア』は国際ホテル公認機関のSGSがヨーロッパでただ一つ七つ星のホテルとして認めています。
このホテルは28室ですが、全室に個人秘書、最高級乗用車と運転手、家政婦などのサービスがついています。
三星電子は、ヨーロッパの七つ星のホテルに自社のデジタル製品を供給することで、三星電子のブランドイメージを高める効果があるとしています。
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_detail.htm?No=26658
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