ヒュンダイ、10年10万キロ保証を開始
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2007/02/16 15:41 投稿番号: [33980 / 38959]
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日本最長水準の保証
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ヒュンダイ モーター ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区 社長:朴 炳允(パク ビョンユン)は、全国の正規販売店で販売する新車を対象に、日本最長水準(*1)となる、10年10万キロ保証(特別保証の場合。一般保証は5年10万キロ)の適用を開始する。
適用されるのは、日本で新車販売するヒュンダイの全車型(*2)で、2007年1月1日以降に登録された車両に遡って実施する。
ヒュンダイは、開発・生産・販売すべての分野で、゛世界最高水準の品質の実現゛を最重点にビジネス展開を図っており、欧米でも高い品質評価を得ている。今回の保証延長は、こうしたヒュンダイ車の高い信頼性を背景に、お客様に長期間にわたって、安心してヒュンダイ車にお乗りいただくことを目的としている。
北米では既に8年前から10年・10万マイル保証を導入しており、この保証の導入によって、北米ではヒュンダイのイメージが大幅に向上し、今日の躍進の原動力となっている。
ヒュンダイ モーター ジャパンでは、日本最長水準となる保証による万全のサービスサポート体制と、保証延長を可能にしたヒュンダイ車の品質の高さを、広くアピールして拡販を図っていく。
(*1)国産車・輸入車を含めて、特別保証の条件(年数)で【日本最長水準】(2007年1月現在 当社調べ)
(*2)対象車型:グレンジャー、ソナタ、エラントラ、TB、JM、クーペ
■保証内容
一般保証 5年・10万km:
・新車登録日から5年または10万キロの範囲内で、装置及び部品に製造上の不具合が発生した場合、無償で修理を実施。
特別保証 10年・10万km
・新車登録日から10年または10万キロ(ファーストオーナー対象)の範囲内で、エンジン/エンジンマウント、トランスミッションなど、パワートレイン系(ヒュンダイモーター指定部品)に製造上の不具合が発生した場合、無償で修理を実施。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=153095&lindID=4
「ありがとう、米国議員の皆様」
米国下院は、日本軍による慰安婦強制動員の真相と被害者たちの人権回復をテーマにした聴聞会を議会史上初めて15日開催する。
「軍隊慰安婦被害者の人権保護」という主題で、下院外交委員会のアジア太平洋環境小委員会が主催する同日の聴聞会では、軍隊慰安婦被害者であるイ・ヨンスさんとキム・グンジャさん、それにオランダ人でインドネシアに住んでいる時、軍隊慰安婦に動員されたヤーン・ルィプ・オヘルナさんが証人として出席し、当時の惨状と日帝の蛮行を証言する。
キム・グンジャさんはワシントンの聴聞会に先立ち、8日ロサンゼルス・カリフォルニア大学(UCLA)を皮切りに西部地域の各地を回りながら講演会を行った。16歳の時に軍の慰安婦に動員されて3年間残酷な蛮行に見舞われたキムさんは、1998年から「ナヌムの家(分かち合いの家)」で慰安婦だった他の8人のお婆さんたちと一緒に住んでおり、その間韓国政府から受けた補償金などをそのまま貯めてから1億ウォンは美しい財団に、1000万ウォンはナヌムの家に寄付した。
同日の聴聞会にはまた、先月31日に日本の公式謝罪と正しい歴史教育を促す決議案を提出した日系出身のマイケル・ホンダ(カリフォルニア州)連邦議員も特別証人に採択され、決議案の主旨と同僚議員らの協力を訴える予定だ。
この他にソ・オクジャワシントン挺身隊問題対策協議会代表、ミンディー・コトラアジア政策ポイント所長なども証人に採択された。
一方、米州韓国人ボランティア教育団体協議会を始めとする在米韓人の各団体は、ホンダ議員とトム・ラントス外交委員会委員長を含む聴聞会の主役たちの事務室に、感謝と激励の電話をかけるキャンペーンを始めた。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2007021696768
ヒュンダイ モーター ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区 社長:朴 炳允(パク ビョンユン)は、全国の正規販売店で販売する新車を対象に、日本最長水準(*1)となる、10年10万キロ保証(特別保証の場合。一般保証は5年10万キロ)の適用を開始する。
適用されるのは、日本で新車販売するヒュンダイの全車型(*2)で、2007年1月1日以降に登録された車両に遡って実施する。
ヒュンダイは、開発・生産・販売すべての分野で、゛世界最高水準の品質の実現゛を最重点にビジネス展開を図っており、欧米でも高い品質評価を得ている。今回の保証延長は、こうしたヒュンダイ車の高い信頼性を背景に、お客様に長期間にわたって、安心してヒュンダイ車にお乗りいただくことを目的としている。
北米では既に8年前から10年・10万マイル保証を導入しており、この保証の導入によって、北米ではヒュンダイのイメージが大幅に向上し、今日の躍進の原動力となっている。
ヒュンダイ モーター ジャパンでは、日本最長水準となる保証による万全のサービスサポート体制と、保証延長を可能にしたヒュンダイ車の品質の高さを、広くアピールして拡販を図っていく。
(*1)国産車・輸入車を含めて、特別保証の条件(年数)で【日本最長水準】(2007年1月現在 当社調べ)
(*2)対象車型:グレンジャー、ソナタ、エラントラ、TB、JM、クーペ
■保証内容
一般保証 5年・10万km:
・新車登録日から5年または10万キロの範囲内で、装置及び部品に製造上の不具合が発生した場合、無償で修理を実施。
特別保証 10年・10万km
・新車登録日から10年または10万キロ(ファーストオーナー対象)の範囲内で、エンジン/エンジンマウント、トランスミッションなど、パワートレイン系(ヒュンダイモーター指定部品)に製造上の不具合が発生した場合、無償で修理を実施。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=153095&lindID=4
「ありがとう、米国議員の皆様」
米国下院は、日本軍による慰安婦強制動員の真相と被害者たちの人権回復をテーマにした聴聞会を議会史上初めて15日開催する。
「軍隊慰安婦被害者の人権保護」という主題で、下院外交委員会のアジア太平洋環境小委員会が主催する同日の聴聞会では、軍隊慰安婦被害者であるイ・ヨンスさんとキム・グンジャさん、それにオランダ人でインドネシアに住んでいる時、軍隊慰安婦に動員されたヤーン・ルィプ・オヘルナさんが証人として出席し、当時の惨状と日帝の蛮行を証言する。
キム・グンジャさんはワシントンの聴聞会に先立ち、8日ロサンゼルス・カリフォルニア大学(UCLA)を皮切りに西部地域の各地を回りながら講演会を行った。16歳の時に軍の慰安婦に動員されて3年間残酷な蛮行に見舞われたキムさんは、1998年から「ナヌムの家(分かち合いの家)」で慰安婦だった他の8人のお婆さんたちと一緒に住んでおり、その間韓国政府から受けた補償金などをそのまま貯めてから1億ウォンは美しい財団に、1000万ウォンはナヌムの家に寄付した。
同日の聴聞会にはまた、先月31日に日本の公式謝罪と正しい歴史教育を促す決議案を提出した日系出身のマイケル・ホンダ(カリフォルニア州)連邦議員も特別証人に採択され、決議案の主旨と同僚議員らの協力を訴える予定だ。
この他にソ・オクジャワシントン挺身隊問題対策協議会代表、ミンディー・コトラアジア政策ポイント所長なども証人に採択された。
一方、米州韓国人ボランティア教育団体協議会を始めとする在米韓人の各団体は、ホンダ議員とトム・ラントス外交委員会委員長を含む聴聞会の主役たちの事務室に、感謝と激励の電話をかけるキャンペーンを始めた。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2007021696768