現代自、リビアに6000台輸出
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2006/12/12 16:57 投稿番号: [33034 / 38959]
現代自動車は11日、リビア政府とソナタ、ツーソンをそれぞれ3000台計6000台を輸出することで合意したと発表した。
最近リビア政府が実施した6000台規模の中型車および小型RV(多目的レジャー車)の入札で、現代車がGM、フォルクスワーゲンなどを制し、全量受注した。現代車はこの日、2500台をまず船積し、来年初めまでにリビアへの船績を終える計画だ。
リビア政府は来年上半期に1万1000台規模の追加入札を行う予定で、追加受注の可能性も高い。
現代車関係者は「今回の大量輸出を通じ、リビアの自動車市場に現代車を宣伝するうえで有利になった」とし「最近需要が伸びているSUV(多目的スポーツ車)市場を中心に持続的な成長拡大攻略に乗り出す」と話した。
現代車は2002年、リビア政府に障害者用ベルナ(輸出名アクセント)6000台を輸出している。2004年には1781台、2005年2860台を輸出した。今年はリビア政府の購買量を含み前年比160%増加の7500台を輸出する計画だ。
edaily/朝鮮日報JNS
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/12/20061212000008.html
韓流コンテンツに接した経験、日本人の63%に
【ソウル12日聯合】韓国の文化コンテンツに接したことのある日本人が増え、韓国と韓国企業に対するイメージも改善している。韓国文化コンテンツ振興院日本事務所と韓流発展協議会が、先月16〜24日にポータルサイトのヤフージャパンを通じ15〜59歳の日本人1万1261人を対象に調査したもの。
12日に発表された調査結果によると、韓国の文化コンテンツに接した経験があるかとの質問には、63.3%に相当する7124人が「ある」と回答し、2年前の42.6%より20.7ポイント上昇した。韓国の文化コンテンツに対する関心では、「非常に関心が高い」が11.1%、「関心がある」が53.5%で、合わせて64.6%が関心を持っていた。
韓国関連の情報を得るルートとしては、放送(68.0%)とインターネット(50.6%)が挙がった。接したことのあるジャンル別では、ドラマが79.9%で最も多く、映画が57.5%、音楽が37.6%、ゲームが7.9%だった。また2年前には回答がなかったアニメーションも3.4%を占めた。
韓国の文化コンテンツに接した後、44.8%で韓国のイメージが向上し、23.8%で韓国企業のイメージが改善されたと回答したほか、韓国商品の購入につながったという人も20.6%に達した。
韓国文化コンテンツに接した日本人のうち29.9%は実際に韓国を訪れた経験があり、11.5%は韓国語を習った経験があった。訪韓の目的は、以前から多数を占めた「ショッピングと料理」が61.0%となったほか、「史跡地訪問」という解答も14.1%と割合が大幅に増えた。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=082006121200400 &FirstCd=02
日本と朝鮮半島の「次代」を創る学生フォーラム 葛藤と対立乗り越え友好を
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2006/01/0601j1211-00002.htm
最近リビア政府が実施した6000台規模の中型車および小型RV(多目的レジャー車)の入札で、現代車がGM、フォルクスワーゲンなどを制し、全量受注した。現代車はこの日、2500台をまず船積し、来年初めまでにリビアへの船績を終える計画だ。
リビア政府は来年上半期に1万1000台規模の追加入札を行う予定で、追加受注の可能性も高い。
現代車関係者は「今回の大量輸出を通じ、リビアの自動車市場に現代車を宣伝するうえで有利になった」とし「最近需要が伸びているSUV(多目的スポーツ車)市場を中心に持続的な成長拡大攻略に乗り出す」と話した。
現代車は2002年、リビア政府に障害者用ベルナ(輸出名アクセント)6000台を輸出している。2004年には1781台、2005年2860台を輸出した。今年はリビア政府の購買量を含み前年比160%増加の7500台を輸出する計画だ。
edaily/朝鮮日報JNS
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/12/20061212000008.html
韓流コンテンツに接した経験、日本人の63%に
【ソウル12日聯合】韓国の文化コンテンツに接したことのある日本人が増え、韓国と韓国企業に対するイメージも改善している。韓国文化コンテンツ振興院日本事務所と韓流発展協議会が、先月16〜24日にポータルサイトのヤフージャパンを通じ15〜59歳の日本人1万1261人を対象に調査したもの。
12日に発表された調査結果によると、韓国の文化コンテンツに接した経験があるかとの質問には、63.3%に相当する7124人が「ある」と回答し、2年前の42.6%より20.7ポイント上昇した。韓国の文化コンテンツに対する関心では、「非常に関心が高い」が11.1%、「関心がある」が53.5%で、合わせて64.6%が関心を持っていた。
韓国関連の情報を得るルートとしては、放送(68.0%)とインターネット(50.6%)が挙がった。接したことのあるジャンル別では、ドラマが79.9%で最も多く、映画が57.5%、音楽が37.6%、ゲームが7.9%だった。また2年前には回答がなかったアニメーションも3.4%を占めた。
韓国の文化コンテンツに接した後、44.8%で韓国のイメージが向上し、23.8%で韓国企業のイメージが改善されたと回答したほか、韓国商品の購入につながったという人も20.6%に達した。
韓国文化コンテンツに接した日本人のうち29.9%は実際に韓国を訪れた経験があり、11.5%は韓国語を習った経験があった。訪韓の目的は、以前から多数を占めた「ショッピングと料理」が61.0%となったほか、「史跡地訪問」という解答も14.1%と割合が大幅に増えた。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=082006121200400 &FirstCd=02
日本と朝鮮半島の「次代」を創る学生フォーラム 葛藤と対立乗り越え友好を
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2006/01/0601j1211-00002.htm