その超賤の根本的な間違い(^。^)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/12/07 06:39 投稿番号: [32968 / 38959]
古来日本人は、劣等感があるならば、自分より優越だと思う相手のものを手に入れたがる傾向がある。
それは朝鮮人とて同じ。いわば人間の普遍的な心理と言えようか。
こっちより劣っていると思う相手のモノは、用が無いのである。
そんなものは、いくら本国よりディスカウントしたところで、余計に安っぽく思われるのがオチなのである。「エンガチョ」なのである(^_^;)
逆に、憧れるものならば、例えばレクサスが朝鮮で、日本やアメリカでの何倍かの値段であろうと、ガンガンに売れまくるのである。それが如何に高い値段であろうとも。
まあなんつうか、「車格が下」とされるシビックに現代のナントカというセダンがケンカを売られて、腹を立てている時点でアウトなのである。
(バカバカしすぎていちいち言う事でもないのだが)腹を立てている場合ではないのである。腹を立てている間に、ペロリと食われてしまうのである。
小さな力士に、大きな力士が挑戦されてナマイキだと思う前に、その小さな力士に確実に勝たなくてはいけないのである。
これは メッセージ 32965 (pup_pooh_one さん)への返信です.
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