横綱朝青龍は正しい。
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2006/11/05 22:27 投稿番号: [32268 / 38959]
横綱は、あろうことか
「バカ野郎」
「このクソ外人」
と面罵し、挙句の果てに
「キムチ野郎」
と罵倒した』。
この記者は留学生として来日した後、新聞社に入社した
韓国人記者で、国際問題にもなりかねないひどい侮辱である。
横綱朝青龍が怒ったその訳。
チベット仏教圏では、生後数ヶ月間は誕生の事実を隠したり、公表した場合でも正式な名前では無く、変な名前(例
牛糞)とかで呼ぶ風習があるそうです。
これは、多分一番弱い時期である生後数ヶ月間は悪魔に連れて行かれない(=病死を避ける)といった目的と思われます。
実は、モンゴルも文化としてはチベット仏教の影響が見られ、似たような風習があるそうです。このため朝青龍も出身地の風習に従ったものと思われます。
モンゴル人で、嫁さんもモンゴル人なのだから当然とも思えます.
また事前に記者クラブ経由で、メディア各社に報道しない旨を依頼してそうです。
まあ、隠すとかの問題ではなく、風習上の依頼なので、各社はこれを受け入れたと思われます。(事実、この出産の件を報道したのは、日刊スポーツ1社のみ。)
つまり、朝青龍としては、以前から依頼していたにも関わらず、自らの民族的風習を踏みにじられたも同然だったわけです。
報道協定や記者クラブ制度といったものについての、批判は色々あるでしょうが、今回の問題は、
この韓国人記者による「協定破り」「多民族の風習の無視」という、問題行動に起因するものなのです。
普段「民族の誇り」だの、「独自文化の尊重」等と言った言葉を、気色ばんで騒ぐくせに
他の民族のこととなると無視して行動する、かの国の連中の実態がよく判る事件です。
「週刊新潮」はよく読む雑誌なだけに、非常に残念な報道です。
>>>後さ、海外に韓国人が行って、なんか問題が起こると、アイアム、ジャパニーズ、と言うそうですが、
止めてくれるかな。
良心の欠片とか、無いのかな、解んないんだよね。
これは メッセージ 32267 (ooosolemiiyo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qa4na1v8bdbebcabf0bcva1wa4a4a4ha4a4a4hbfjbdpa1aa_1/32268.html