イルボン・ハイブリッドを邀撃汁!!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/08/29 22:04 投稿番号: [31029 / 38959]
鳴り物入りで宣伝していたヒュンダイのハイブリッド、どうなりましたかね?(笑)
>プリウスはトヨタの代表的なハイブリッドモデルで、燃費は実に25キロを誇っている。しかし、一部の専門家は「燃費は改善されたものの、それに比べて値段が高すぎるため、大衆化までは実際には5〜10年かかるだろう」と指摘している。
なるほど、朝鮮では割高感があるっていう事ですね。
つうか、そんなに安いクルマじゃないと、普及出来ないのか?
あとは、どれだけ税制で優遇されるかだろうな、一般ユーザーが。
>ソンウモータースのカン・ミンギュ社長は「環境配慮型モデルに対する関心が高まっているため、販売は増えるものと確信する」とし、「韓国国内の需要を見守った後、米国から日本産のハイブリッドカーを大量輸入する案も検討している」と話している。
ありゃりゃ、そういうまどろっこしい手を使うのは、正規代理店じゃないからですかね。そりゃあ、アフターサービスがコワいな。
>トヨタが正規・非正規の輸入業者を通じて韓国市場の攻略を強化しているのは、現代自動車など韓国車をけん制するためだ。
いや(笑)、牽制じゃないよ。(笑)
いま競合車種が韓国には無いんだから。
単に、今無いから、スキマ地帯を開拓するだけだって。
>そのため、韓国市場で韓国産ハイブリッドカーだけを単独販売すれば、韓国政府の補助金の支払いは韓国車メーカーに集中されるが、トヨタが先に販売を始める場合、政府の補助金は日本車の輸入モデルの販売拡大に使用されるため、長期的には韓国産ハイブリッドカーの大量生産がさらに先送りされる可能性がある。
そこでさ、例えばハイブリッドに勝てる低燃費・低公害のクルマを開発するとか、あるいはディーゼルに活路を見出すとか、とにかくなんちゅうか…気概が無いねえ、朝鮮人は。
ホンダのCVCC、あれだって、全くの新しいアイデアじゃなかった。
それに、後に三元触媒式が有効だと分かれば、複雑な副燃焼室が必要なCVCCは廃れた。
でも、イメージとして颯爽としていたぞ、初代シビックは。米国のビッグ3がお手上げだった排ガス規制にも、果敢に挑戦してモノにしたぞ。
何度でも言おう。朝鮮のエンジニアには、「愛」が無い。
まあ、今の日本のエンジニアもけっこう?ではあるが…。
japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/29/20060829000044.html
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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