韓国の「現代自動車」いよいよ進出!

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ネット人口8500万人、普及拡大67%に

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2006/07/09 13:59 投稿番号: [30186 / 38959]
日本全国の人口に対する普及率は前年比4・5ポイント上昇して66・8%と過去最高を更新した。

  普及率が最も高い国はアイスランドで77・0%、2番目はスウェーデンで75・46%だった。このほか、韓国65・68%、アメリカ63・0%となっており、日本より普及率が高い。日本も毎年、普及率は上昇しており、秋にも公表される05年のITUのデータが注目される。
http://www.yomiuri.co.jp/net/news/20060704nt03.htm




【W杯】日本誌「大一番に強い男、安貞桓」

  韓国サッカーの切り札、安貞桓(アン・ジョンファン)が日本のサッカーファンを虜にした。週間サッカーマガジンは2006FIFAワールドカップ(W杯)ドイツ大会の特集として安貞桓を取り上げた。

  安貞桓が紹介されたのは、「サッカーマガジン」の「厳選!ワールドカップトピック」という特集コーナー。安貞桓は同コーナーの主役として、トーゴ戦でシュートを放つ写真とともに一面を大きく飾った。

  清水エスパルスと横浜F・マリノスで約2年間活躍した安貞桓がJリーグを去って1年6ヶ月が過ぎたが、日本のサッカーファンは今彼が忘れられないのだ。

  「愛すべきこの男を忘れるな」という副題が日本のサッカーファンの心情をよく表している。

  サッカーマガジン誌は、安貞桓がトーゴとの1次リーグ初戦で決勝ゴールを決めた前後の状況を詳しく描写している。

  いわゆる「安貞桓ゾーン」と呼ばれるペナルティーエリア右45度の地点から放ったシュートは、グングン加速してゴールネットを揺らした。究極のゴールシーンだった。

  同誌は、安貞桓の2002W杯韓日大会で米国との1次リーグで決めた同点ゴールと、イタリア戦で決めたゴールデンゴールを振り返り、「安貞桓は韓国サッカー史にその名を刻んだ」と称賛した。

  この日安貞桓は試合後半に投入され、スリートップの下で、事実上ミッドフィルダーとして疲れを知らない運動量と懸命なプレーで、プレーメーカーとしての役割を果たしたというのが、サッカーマガジンの分析だ。

  サッカーマガジンは今回のワールドカップを通じて、一段とグレードアップした安貞桓に対し敬意を表した。

  同誌はこの他にも、トーゴのフィスター監督辞任後の復帰騒動と豪州のサッカーフィーバーぶりなどをトピックとして扱っている。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/09/20060709000006.html
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