トムクルーズに「法則」発令中ですw
投稿者: goodytwoshoses 投稿日時: 2006/05/14 01:45 投稿番号: [29343 / 38959]
トム・クルーズはSKテレコムの「ヒリオ」ユーザー
映画『ミッション・インポッシブル3』も人気の俳優、トム・クルーズ(44)がSKテレコムが最近米国でサービスを開始した移動通信サービス「ヒリオ(Helio)」の顧客となった。ヒリオはSKテレコムが移動通信事業のために米国に設立した合弁企業だ。
SKテレコムの関係者は「トム・クルーズがSKテレコムの米国内移動通信サービス『ヒリオ』を利用している」とし、「トム・クルーズはヒリオのスカイ・デイトン社長に加入を勧められ、顧客となった」と話した。トム・クルーズは『ミッション・インポッシブル3』の広報のため米国・メキシコなどを回りながらファンの前に姿を現しており、行く先々でヒリオの携帯電話を手に、熱心なファンの写真撮影に応じてヒリオの知名度をアップさせている。
トム・クルーズはペンテックが供給するヒリオ専用の携帯電話「ヒオロ」を使用しており、スカイ・デイトン社長との長年のつきあいからヒリオの顧客になったと伝えられる。SKテレコムの関係者は「デイトン社長は米国の多くの著名な芸能人と交友があるため、さらに多くのハリウッドスターがヒリオユーザーになりそうだ」と話した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/05/12/20060512000039.html「M:i:III」、首位デビューながら苦しいスタート
5月に入り、サマーシーズンに突入した全米ボックスオフィス。その先陣を切ったのが過去最大級の製作費(1億5000万ドル)と宣伝費を投入したトム・クルーズ主演の大ヒットシリーズ第3弾「M:i:III」。だが、3日間のオープニング興収が約4800万ドルとまさかの大ブレーキ。近年のサマーシーズンのオープニング作品である01年「ハムナプトラ2/黄金のピラミッド」(約6800万ドル)、03年の「X-MEN2」(約8560万ドル)、04年の「ヴァン・ヘルシング」(約5100万ドル)のいずれにも負けてしまった。さらに、近年のスパイアクション大作「ボーン・スプレマシー」(約5200万ドル)、「Mr.&Mrs.スミス」(約5030万ドル)よりも下回っており、「このシリーズは、3作目で自動的に消滅する……」なんて声が聞こえてきそうなほどである。「M:i:III」の裏ミッションは、ずばり「トム・クルーズの人気回復」だったのだが、事態は深刻なようである。
http://eiga.com/ranking/060509.shtml「ラストサムライ」がピークのようでしたw
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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