レックソスは嘘吐き・差別で賠償汁!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/09/08 09:36 投稿番号: [26346 / 38959]
あらららら。
>「自動車に10年乗る市民運動連合」のイム・ギサン代表は、「これまで、トヨタがレクサスのエンジン出力を水増しして販売していたことも問題だが、米国の消費者には出力を水増しした事実を認めながらも、韓国の消費者にはこれを隠して差別するのは、さらに問題」と指摘した。
まあなあ。(笑)
つうか、なんだ?
ウリナラで「クルマに10年乗る」って、10年乗れるクルマって、外車か?
>以前、現代(ヒョンデ)自動車はアバンテ(エラントラ)をはじめとする6モデルのエンジン出力を実際のものより大きく表記して販売し、2002年、米国で集団訴訟にあっており、およそ85万人の消費者に約8500万ドル(当時の相場で1020億ウォン)の賠償金を支払うことで合意している。
ははあ。
タカリ集団なのか、その団体は。
キショいなあ、そゆ連中が、クルマをシャシダイに乗っけて計測してるの? で、サンプル数(n数)は?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
トヨタ「レクサス」がエンジン出力を誇張 損賠訴訟の動き
日本トヨタ自動車が、国内販売している「レクサス」のエンジン出力を実際のものより大きく表記し、消費者にニセの情報を提供していたことが確認された。
これを受け、消費者団体がトヨタを公正取引委員会に「表示広告法違反」で訴えるとともに、レクサスの消費者を集めて損害賠償訴訟を起こす方針で、波紋が拡大するものとみられる。
7日、自動車業界によると、トヨタは最近、米国市場でレクサスLS430の出力を290馬力から278馬力に下げて発表した。
これは、新たな出力テストの結果、レクサスLS430のエンジン出力がトヨタが発行したカタログの記述に比べ著しく低いことが判明したためだ。
しかし、トヨタは国内市場では依然としてレクサスLS430の出力を290馬力と宣伝し、販売を続けている。
「自動車に10年乗る市民運動連合」のイム・ギサン代表は、「これまで、トヨタがレクサスのエンジン出力を水増しして販売していたことも問題だが、米国の消費者には出力を水増しした事実を認めながらも、韓国の消費者にはこれを隠して差別するのは、さらに問題」と指摘した。
自動車に10年乗る市民運動連合は、近くトヨタコリアを公正取引委員会に訴えるほか、建設交通部にはレクサスに対するエンジン出力の精密検査を依頼する構えだ。
問題となったレクサスLS430の国内販売台数は3572台。
これに対し、トヨタコリアは「今のところ、日本本社から何のガイドラインも示されておらず、まだ事情を把握し切れていない」と弁明した。
以前、現代(ヒョンデ)自動車はアバンテ(エラントラ)をはじめとする6モデルのエンジン出力を実際のものより大きく表記して販売し、2002年、米国で集団訴訟にあっており、およそ85万人の消費者に約8500万ドル(当時の相場で1020億ウォン)の賠償金を支払うことで合意している。
また、この件で現代自動車は、国内でも約2万人に上る消費者に1人あたり10万ウォン相当の「割引きクーポン」を提供している。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/09/08/20050908000004.html
>「自動車に10年乗る市民運動連合」のイム・ギサン代表は、「これまで、トヨタがレクサスのエンジン出力を水増しして販売していたことも問題だが、米国の消費者には出力を水増しした事実を認めながらも、韓国の消費者にはこれを隠して差別するのは、さらに問題」と指摘した。
まあなあ。(笑)
つうか、なんだ?
ウリナラで「クルマに10年乗る」って、10年乗れるクルマって、外車か?
>以前、現代(ヒョンデ)自動車はアバンテ(エラントラ)をはじめとする6モデルのエンジン出力を実際のものより大きく表記して販売し、2002年、米国で集団訴訟にあっており、およそ85万人の消費者に約8500万ドル(当時の相場で1020億ウォン)の賠償金を支払うことで合意している。
ははあ。
タカリ集団なのか、その団体は。
キショいなあ、そゆ連中が、クルマをシャシダイに乗っけて計測してるの? で、サンプル数(n数)は?
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トヨタ「レクサス」がエンジン出力を誇張 損賠訴訟の動き
日本トヨタ自動車が、国内販売している「レクサス」のエンジン出力を実際のものより大きく表記し、消費者にニセの情報を提供していたことが確認された。
これを受け、消費者団体がトヨタを公正取引委員会に「表示広告法違反」で訴えるとともに、レクサスの消費者を集めて損害賠償訴訟を起こす方針で、波紋が拡大するものとみられる。
7日、自動車業界によると、トヨタは最近、米国市場でレクサスLS430の出力を290馬力から278馬力に下げて発表した。
これは、新たな出力テストの結果、レクサスLS430のエンジン出力がトヨタが発行したカタログの記述に比べ著しく低いことが判明したためだ。
しかし、トヨタは国内市場では依然としてレクサスLS430の出力を290馬力と宣伝し、販売を続けている。
「自動車に10年乗る市民運動連合」のイム・ギサン代表は、「これまで、トヨタがレクサスのエンジン出力を水増しして販売していたことも問題だが、米国の消費者には出力を水増しした事実を認めながらも、韓国の消費者にはこれを隠して差別するのは、さらに問題」と指摘した。
自動車に10年乗る市民運動連合は、近くトヨタコリアを公正取引委員会に訴えるほか、建設交通部にはレクサスに対するエンジン出力の精密検査を依頼する構えだ。
問題となったレクサスLS430の国内販売台数は3572台。
これに対し、トヨタコリアは「今のところ、日本本社から何のガイドラインも示されておらず、まだ事情を把握し切れていない」と弁明した。
以前、現代(ヒョンデ)自動車はアバンテ(エラントラ)をはじめとする6モデルのエンジン出力を実際のものより大きく表記して販売し、2002年、米国で集団訴訟にあっており、およそ85万人の消費者に約8500万ドル(当時の相場で1020億ウォン)の賠償金を支払うことで合意している。
また、この件で現代自動車は、国内でも約2万人に上る消費者に1人あたり10万ウォン相当の「割引きクーポン」を提供している。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/09/08/20050908000004.html
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.