上海の抗日記念館ではジャップに蹴りを
投稿者: saekiyuuji100 投稿日時: 2005/09/07 21:41 投稿番号: [26338 / 38959]
上海の抗日記念館ではジャップが中国軍にひれ伏す銅像が館中央広場に大きく置いてあって、このジャップ銅像に蹴りをいれるのが大人気の観光スポットだ。
ちなみに上海市内の小中学校では遠足などの課外授業で必ずここを訪れることが必修となっており、引率の教師を先頭に子供たちは皆、このジャップに蹴りを入れる。
この授業は30年前から行われており、上海市民約1600万人はすべてこの行事を行ってきている。
喜びたまえジャップ君。
君たちを心底嫌っているのは朝鮮人だけではない。
世界中の人たちすべてがこのようにジャップに蹴りをいれることが生き甲斐になっている。
ちなみにここへ訪れる韓国人観光客もかなりいるそうな。
彼らの蹴りは中国人以上に気持ちがこもっているそうな。
世界の嫌われ者ジャップ。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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