マイカーの選択基準? デザインが一番!
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2005/08/11 22:20 投稿番号: [26011 / 38959]
マイカーの選択基準が、これまでとはまったく変わってきている。以前は主に価格や燃費など経済性が選択基準のトップを占めていたものの、最近ではデザインがこれに取って代わろうとしている。
流線形のフォルムが美しいと評価されたEFソナタは2004年度に6万5951台の販売を記録したものの、角ばったデザインがどことなく堅い印象を与えるオプティマは2万9956台の販売にとどまった。
このほか、今年5月末に発売されたグレンジャーTGは、洗練されたデザインを武器に7月の1か月間で8549台が販売され、ライバルであるルノーサムスンのSM7(1667台)や起亜のオピラス(804台)を大きく引き離した。
また、GM大宇(テウ)の前身である大宇自動車が97年に発売した軽自動車マティズは、その可愛らしいデザインが好評を呼び、着々と実績を伸ばしていった反面、現代・起亜自動車が開発したアトス(97〜2002年)やビスト(99〜2004年)は、車高の高いボックスタイプがぎこちなく、販売不振に苦しんだ末、生産終了してしまった。
自動車専門雑誌「モーター・トレンド」が最近、国内の20〜30代の若者1623人を対象にアンケート調査を行った結果、「デザインを見て車を購入する」という回答が54%と最も多かった。
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これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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