>x9 ロケット植民地・韓国
投稿者: doronpa90 投稿日時: 2005/07/10 19:55 投稿番号: [25410 / 38959]
>昨年(注:98年)の6月11日、西海岸のある軍事基地。国内最初の二段分離型科学ロケットが轟音を響かせて空に力強く打ちあげられ、放射線を描いて目標海域に正確に落下した。総飛行時間は362秒、わずか6分余りの短い時間だった。このロケットは長さが11.1m、重さ2トン、最高発射高度137キロメートル程度だった。
>科学ロケットが経済性のある衛星体を積んで飛ぶためには高度200キロメートル以上で水平方向に秒速8キロメートル以上の速度を出せなければならない。だが専門家たちは韓国がこの程度の技術に到達しようとするなら今後、少なくとも5年余りがかかるものと診断する。しかも、この科学ロケットの核心的部品である慣性航法誘導装置は米国産であり、そのほかの各部品も多くは外国から買ってきたものだ。それこそ外容だけが国産というわけだ。
>だが現在のところ米国が射程距離500キロメートルのミサイル開発を許容するかは極めて不透明だ。米国は韓国のミサイル開発が北韓はもちろんのこと、日本、中国までをも刺激するという東北アジアの軍備競争の火種になりかねないと心配している。
http://www.jrcl.net/web/frame04a5.html>>韓国がこの程度の技術に到達しようとするなら今後、少なくとも5年余りがかかるものと診断する。
あのう〜6年以上たってますが・・・
これは メッセージ 25407 (ii_chon_wa_sinderu_chon さん)への返信です.
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