>いや、だから
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2005/06/25 23:51 投稿番号: [25095 / 38959]
>日本が移民を積極的に受入れる政策を取るなら
移民によって成り立ったアメリカ大陸の国々ならともかく、また日本人の血を引く南米などの
日系人の日本への移住ならともかく、まだまだ異民族へのアレルギーが皆無とはいえない日本で
”移民”を受け入れる政策を取ることはないのでは、と思います。
日本の人口は再来年から減り始め(既に労働力人口は減少かも!?)るそうですが、
少子化のよって漸減していく労働力を補うのに外国人労働者を導入するかもしれませんが、
当然期限付きになると思われます。勿論、なんらかの分野で優れた能力をもつ日本に有用な
外国人・・というのが大前提、老いも若きも誰でも外国人を導入となるわけがありません。
日本に貢献して期限がきたら”国にお帰りいただく”ということになるのではと思います。
最近、条件付(日本の国家資格取得)でフィリピン人の看護士を将来導入(当然期限付き)
するという話もありました。
現在27ある在留資格のうち25(制限のある5資格含め)は就労を認められる資格ですが、
いずれも最大で3年の期限があるように将来的にも無期限で就労を認める資格は現在と同じく
「永住者」しかないと思われます。「永住者」資格は新規入国の際には付与され
ません、他の26のいずれかの在留資格(「短期滞在」を除く)を得てからでないと
「永住者」に資格変更(条件がいくつかある)できません。
不法滞在・入国も多く日本での外国人犯罪でも上位にある韓国・朝鮮人が日本に”移住”を
企んでも(不法入国・滞在は別として)日本人の血を引くとか日本に特別永住者の近親が
いるとかなら別ですが、全く日本と繋がりがない場合は就労可能な滞在資格を得て来日し
資格を更新しながら長年日本に滞在しても「永住者」資格に変更は困難が伴うと
思われます(在留資格にもよる)。
韓国・朝鮮人が手っ取り早く日本に”移住”するには日本人もしくは日本の
永住者・特別永住者と結婚すること(「日本人の配偶者等」「永住者の配偶者等」資格)
と思われます、この場合なら最短で在日3年で「永住者」資格への変更申請が可能です。
(申請が認められるかは別問題だが)
もしくは日本人の子をもつ未婚の韓国・朝鮮人のケース(この場合は子供を日本で養育することを
条件に滞日が許可される可能性が大きい、と思われます。(在留資格は最大3年の期限の「定住者」)
ま、単純労働の外国人労働者入国は基本的に認めない政策(製造業現場では多くの日系人・
非日系人の労働者が働いているが)は将来的に変らないと思います。
個人的には全てにおいて日本に敵対的な韓国・朝鮮人は能力の有無・在留資格に関わらず日本に
来て欲しくありません。単純な仕事の外国人労働者導入となっても南米などの日系人を
優先して導入すれば問題ありませんね。
日本国内でも今まで以上に企業をリタイアした年配の方や女性を活用すれば労働力不足は
なんとかなるのでは、と思います。
少子化も悪いことばかりではないでしょう、単純に考えて1人辺りの社会のインフラを利用できる
割合が増えますニダ、他にもイイことが探せばありそうニダ、ウリナラマンセー!!
移民によって成り立ったアメリカ大陸の国々ならともかく、また日本人の血を引く南米などの
日系人の日本への移住ならともかく、まだまだ異民族へのアレルギーが皆無とはいえない日本で
”移民”を受け入れる政策を取ることはないのでは、と思います。
日本の人口は再来年から減り始め(既に労働力人口は減少かも!?)るそうですが、
少子化のよって漸減していく労働力を補うのに外国人労働者を導入するかもしれませんが、
当然期限付きになると思われます。勿論、なんらかの分野で優れた能力をもつ日本に有用な
外国人・・というのが大前提、老いも若きも誰でも外国人を導入となるわけがありません。
日本に貢献して期限がきたら”国にお帰りいただく”ということになるのではと思います。
最近、条件付(日本の国家資格取得)でフィリピン人の看護士を将来導入(当然期限付き)
するという話もありました。
現在27ある在留資格のうち25(制限のある5資格含め)は就労を認められる資格ですが、
いずれも最大で3年の期限があるように将来的にも無期限で就労を認める資格は現在と同じく
「永住者」しかないと思われます。「永住者」資格は新規入国の際には付与され
ません、他の26のいずれかの在留資格(「短期滞在」を除く)を得てからでないと
「永住者」に資格変更(条件がいくつかある)できません。
不法滞在・入国も多く日本での外国人犯罪でも上位にある韓国・朝鮮人が日本に”移住”を
企んでも(不法入国・滞在は別として)日本人の血を引くとか日本に特別永住者の近親が
いるとかなら別ですが、全く日本と繋がりがない場合は就労可能な滞在資格を得て来日し
資格を更新しながら長年日本に滞在しても「永住者」資格に変更は困難が伴うと
思われます(在留資格にもよる)。
韓国・朝鮮人が手っ取り早く日本に”移住”するには日本人もしくは日本の
永住者・特別永住者と結婚すること(「日本人の配偶者等」「永住者の配偶者等」資格)
と思われます、この場合なら最短で在日3年で「永住者」資格への変更申請が可能です。
(申請が認められるかは別問題だが)
もしくは日本人の子をもつ未婚の韓国・朝鮮人のケース(この場合は子供を日本で養育することを
条件に滞日が許可される可能性が大きい、と思われます。(在留資格は最大3年の期限の「定住者」)
ま、単純労働の外国人労働者入国は基本的に認めない政策(製造業現場では多くの日系人・
非日系人の労働者が働いているが)は将来的に変らないと思います。
個人的には全てにおいて日本に敵対的な韓国・朝鮮人は能力の有無・在留資格に関わらず日本に
来て欲しくありません。単純な仕事の外国人労働者導入となっても南米などの日系人を
優先して導入すれば問題ありませんね。
日本国内でも今まで以上に企業をリタイアした年配の方や女性を活用すれば労働力不足は
なんとかなるのでは、と思います。
少子化も悪いことばかりではないでしょう、単純に考えて1人辺りの社会のインフラを利用できる
割合が増えますニダ、他にもイイことが探せばありそうニダ、ウリナラマンセー!!
これは メッセージ 25088 (rachi_yamero さん)への返信です.