第二のあびる優、補導
投稿者: kinki_adult 投稿日時: 2005/06/02 00:19 投稿番号: [24474 / 38959]
どうなるか見たかった…小学生女児3人が線路に置き石
兵庫県姫路市内の山陽電鉄の踏切に置き石をしたとして、網干署は同市内の小学3〜5年の女児(8〜10歳)3人を補導し、1日、県姫路こども家庭センターに通告した。
女児の1人は「JR福知山線の脱線事故は知っていたが、石を置いたら電車がどうなるのかを見たかった」と話しているという。
調べによると、3人は5月23日午後3時15分ごろ、遊びに行く途中に、踏切内のレール上に敷石6個を置いたという。普通電車が数分後に通過し、石をはね飛ばした。
帰宅した5年生女児の様子がおかしいのに気付いた母親が翌日問いただすと、置き石を打ち明けた。母親は学校に相談し、市教委を通じて同署に届けた。
(読売新聞) - 6月1日22時9分更新
処置は立派かも知れませんが、育て方には問題があったのでしょう。
pup_pooh_oneやhonkytonk_2002_xみたいな子にだけはしてはなりません。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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