現代の戦略
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2005/05/13 10:59 投稿番号: [23835 / 38959]
まあ、黄禍論と言っても、昔海外に移民した中国人が安い労働力の源となり、職を奪うという事で白人達から排斥された事はあっても、頭脳、能力で白人の優位を脅かすと恐れられた事はありませんでした。
それをしたのは、日清、日露戦争後の日本人だけです。
韓国人は、昔から黄禍の対象にさえなっていません。
犬食い、ゴミ食い劣等民族である韓国人が日本人と同等に黄禍の一員に並び称されるのは、彼らにとっては大変名誉な事なのです。
白人のライバルになりうると見なされるようになった訳ですからね。
現代にとっては、例え黄禍論に巻き込まれようとも、長期的に見れば、トヨタと同一視された方が御利益は大きな物になるでしょう。
なぜなら、現代がトヨタと同等な取り扱いを受ければ、北米消費者は品質でも現代車がトヨタ車と同程度だと錯覚するようになるからです。
品質で錯覚さえしてもらえば、値段が安いだけ売りやすくなるのです。
これは メッセージ 23817 (japanese_chosun さん)への返信です.
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