10部門のうち9部門でトップ
投稿者: scapin677_t 投稿日時: 2005/03/08 11:12 投稿番号: [22784 / 38959]
9部門で日本車がトップ
米誌の自動車評価
【ニューヨーク7日共同】米国の有力な消費者情報誌コンシューマー・リポーツが7日発表した自動車の総合評価ランキングで、ホンダの「アコード」が家庭向けセダン部門の首位となるなど、日本車が10部門のうち9部門でトップとなった。
日本車は昨年、米国市場で初めて市場占有率(シェア)が30%を突破しており、あらためて人気の高さを裏付けた。
ホンダは激戦の家庭向けセダンのほか、ミニバン、3列シートのスポーツタイプ多目的車(SUV)など4部門で首位に。トヨタ自動車は3部門を制し、環境車部門でハイブリッド車「プリウス」、中型SUVと高級セダンで「レクサス」シリーズが選ばれた。富士重工業も小型SUVなど2部門でトップだった。
(共同通信) - 3月8日8時14分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050308-00000020-kyodo-bus_all
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qa4na1v8bdbebcabf0bcva1wa4a4a4ha4a4a4hbfjbdpa1aa_1/22784.html