ホンダとはライバル同士ニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/02/03 19:26 投稿番号: [22208 / 38959]
「現代は狩猟型、ホンダは農耕型」
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「現代(ヒョンデ)車は攻撃的な狩猟型、ホンダは安定中心の農耕型」。世界自動車業界の激戦地である中国市場で好調の現代車とホンダの成果は、こうした独特の販売戦略の結果だという分析が出てきた。
日経産業新聞は2日付で、「現代自動車とホンダ、快走の秘密」という見出しで、両社の強みを報じた。 現代自動車は1月2万508台を販売し、中国進出2年ぶりに月間販売台数で1位になった。 ホンダも昨年、中国自動車市場の成長が急激に鈍る中で販売量を増やした。
同紙は現代車の成功の理由を攻撃的な設備投資と価格競争力にあるとし、これを「狩猟型」販売戦略だと評価した。 一方、高級車種を投入してブランドイメージを高め、サービスに重点をおくホンダは「農耕型」のモデルに例えた。
現代車は昨年9月、真っ先に主力車種「アバンテXD(エラントラ)」を10%割引で販売し、価格競争を先導した。 当時、競争社である一汽トヨタの「カローラ」よりも2万中国元(260万ウォン)も安い半面、性能はほぼ同じレベルだったため、一気に市場を掌握した。 一汽トヨタは今年に入ってようやくカローラの価格を引き下げた。
現代車はまた攻撃的な設備投資で競争力を高めた。 わずか2年前、年産5万台規模でスタートした北京現代は、昨年、これを15万台に増やし、今年6月には年産30万台体制を整える。
一方、ホンダは上質のサービスでブランドイメージを向上させたのが特徴だ、と分析した。 99年に進出した広州ホンダは現在、中国国内の全販売代理店(213カ所)に修理工場がある。 まだ交通インフラが不十分な中国では自動車事故が頻繁に発生することを勘案して、顧客にワンストップサービスを提供しようというものだと、同紙は報じた。
李承寧(イ・スンニョン)記者 < francis@joongang.co.kr >
2005.02.03 19:12
http://japanese.joins.com/html/2005/0203/20050203191212300.html
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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