韓国の「現代自動車」いよいよ進出!

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韓国勝利!

投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2005/01/22 17:56 投稿番号: [21968 / 38959]
ランボーはヤギの吐いた物を食べながらゲリラ作戦を継続できるよう訓練された最強のゲリラ兵。韓国軍は大便を食べながら作戦を継続できる地上最強の部隊!(なのか?)


このニュースは悪口のネタにしてはいけません。石田純一が「不倫は文化」だと言ったように、朝鮮では嘗糞は文化なのです。魚を生で食べる日本の食文化を不気味に感じる外国人もいます。



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

嘗糞(しょうふん、朝鮮語:)は、朝鮮古来の民俗医術である。人間の糞を舐めて、その味が苦ければその人物の体調は良くなっており、甘ければ体調が悪化していると判断する。

過去には、6年以上父母の糞を嘗めつづけ、病気を治した孝行息子の話などの記録があり、指を切って血を飲ませる行為と共に親に対する最高の孝行の一つとされた。嘗糞はお世辞の言葉としても使われ、お世辞の度が過ぎる輩の事を「嘗糞之徒」と言う。

中国の南北朝時代や唐代の説話として現れる。『二十四孝』や『日記説話』によれば南斉時代に、庚黔婁と言う役人が父親が病気になったので帰郷すると医者に、糞を嘗めて見ないと状態が解らないと言われ、その味が甘かったので憂いたと言う「嘗糞憂心」の故事が残っている。ただし、これらの伝説と朝鮮における嘗糞との関連性はよく分かっていない。

後に娯楽化し、人の糞を舐めてその味で誰の糞であるか当てる遊びが流行した。宮廷高官によって行われる高級遊戯だったと言われている。また日本の香道や闘茶の文化が影響しているとの説がある。

韓国からの情報では、李朝時代の歴史書に記載されていると伝えられている。一説には「弘化雑記」という本に記載されていると伝えられている。他に中国・清の時代の朝鮮渡航者の記録に書かれているとされる。また、KBS放送の歴史番組でも扱われた。

事実として、李朝末期の朝鮮を訪れた英国人の旅行記には、大便で遊ぶ庶民の姿が記録されている。当時の朝鮮国民の衛生観念は低い水準で、大小便への抵抗感は希薄であった。日本統治時代、朝鮮総督府は路上での脱糞を禁止する命令を何度も出したが効果は無かった。



「大便侮辱」   軍内部は10日間誰も気付かなかった
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/21/20050121000069.html

【1月22日】「現役判定基準」もう1つ追加?
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/21/20050121000066.html

陸軍大尉を拘束・収監   「訓練兵に大便食べさせた容疑」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/21/20050121000044.html

国防長官、「訓練兵苛酷行為」を謝罪
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/21/20050121000018.html

「訓練兵に大便食べるよう命令」   中隊長を緊急逮捕
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/21/20050121000000.html
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