>>>「欠食児童」
投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2004/12/19 07:56 投稿番号: [21081 / 38959]
>統一の際、韓国は北朝鮮のために欠食児童を犠牲にする覚悟があるのでしょうか?
韓国が豊かになった現在でも自国の欠食児童を放置しているのに、いくら統一の際でも北朝鮮住民の窮状を救うために税金をジャブジャブ注ぎ込むことなんて考えられません。カネは日本が出せ。利益は韓国が貰う。っていういつものパターンになるのは目に見えています。
百年後の韓国国定歴史教科書予想↓
「朝鮮半島の厳しい南北対立は韓国の経済発展を妨げたため、21世紀になっても学校では欠食児童が見られた。このような韓国に日本は経済的援助と称して侵食を続けたため、韓国の経済発展はさらに遅れた…」
昭和初期、日本国内が不況にあえぎ寒村では娘を身売りする家庭が多かった頃でさえ朝鮮半島に莫大な税金を注ぎ込んでいたのは安全保障のためです。社会福祉より国家安全保証を優先せざるを得なかったからです。結果的に朝鮮都市部住民は日本内地の寒村よりはるかに恵まれた生活をしていた。内地ですら身売りして売春婦になる娘が多かったのだから、朝鮮半島の寒村では当然もっと身売りが多かっただろうと思われます。
いわゆる従軍慰安婦とは従軍売春婦のことで、これに朝鮮人女性が含まれているのはごく自然なことです。問題は強制性ですが朝鮮人従軍慰安婦として初めて名乗りをあげた金学順は親に身売りされキーセン検番で修行後、支那の売春宿に行かされたとみずから告白しています。
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~ttakayam/ianhu.htm
(ii)自ら名乗り出た慰安婦について。
しかし、この女性、金学順さんは、「女子挺身隊」として連行などされていない事を、8月14日の記者会見で自ら語っている。
韓国紙「ハンギョレ新聞」はそれを次のように報じた('91年8月15日) 。
「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番(日本でいう置屋)に売られていった。三年間の検番生活を終えた金さんが初めての就職だと思って、検番の義父に連れていかれた所が、華北の日本軍300名余りがいる部隊の前だった」
当時、内地でもよくあった気の毒な「身売り」の話なのである。国家による組織的な強制連行とは関係ない。
そもそも「女子挺身隊」とは、昭和18年9月に閣議決定されたもので、金学順さんが17歳であった昭和14年には存在していない制度である。さらに「女子挺身隊」とは、販売店員、改札係、車掌、理髪師など、17職種の男子就業を禁止し、25歳未満の女子を動員したものであり、慰安婦とは何の関係もない。
この記事を書いた朝日の槙村記者は韓国語も達者であり、金学順さんの話した内容はよく知っていたはずである。
金学順さんが「売られた」という事実を隠し、「女子挺身隊として連行された」というこの記事は槙村記者による、意図的な捏造記事である。その後の訂正記事も出していない。
韓国が豊かになった現在でも自国の欠食児童を放置しているのに、いくら統一の際でも北朝鮮住民の窮状を救うために税金をジャブジャブ注ぎ込むことなんて考えられません。カネは日本が出せ。利益は韓国が貰う。っていういつものパターンになるのは目に見えています。
百年後の韓国国定歴史教科書予想↓
「朝鮮半島の厳しい南北対立は韓国の経済発展を妨げたため、21世紀になっても学校では欠食児童が見られた。このような韓国に日本は経済的援助と称して侵食を続けたため、韓国の経済発展はさらに遅れた…」
昭和初期、日本国内が不況にあえぎ寒村では娘を身売りする家庭が多かった頃でさえ朝鮮半島に莫大な税金を注ぎ込んでいたのは安全保障のためです。社会福祉より国家安全保証を優先せざるを得なかったからです。結果的に朝鮮都市部住民は日本内地の寒村よりはるかに恵まれた生活をしていた。内地ですら身売りして売春婦になる娘が多かったのだから、朝鮮半島の寒村では当然もっと身売りが多かっただろうと思われます。
いわゆる従軍慰安婦とは従軍売春婦のことで、これに朝鮮人女性が含まれているのはごく自然なことです。問題は強制性ですが朝鮮人従軍慰安婦として初めて名乗りをあげた金学順は親に身売りされキーセン検番で修行後、支那の売春宿に行かされたとみずから告白しています。
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~ttakayam/ianhu.htm
(ii)自ら名乗り出た慰安婦について。
しかし、この女性、金学順さんは、「女子挺身隊」として連行などされていない事を、8月14日の記者会見で自ら語っている。
韓国紙「ハンギョレ新聞」はそれを次のように報じた('91年8月15日) 。
「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番(日本でいう置屋)に売られていった。三年間の検番生活を終えた金さんが初めての就職だと思って、検番の義父に連れていかれた所が、華北の日本軍300名余りがいる部隊の前だった」
当時、内地でもよくあった気の毒な「身売り」の話なのである。国家による組織的な強制連行とは関係ない。
そもそも「女子挺身隊」とは、昭和18年9月に閣議決定されたもので、金学順さんが17歳であった昭和14年には存在していない制度である。さらに「女子挺身隊」とは、販売店員、改札係、車掌、理髪師など、17職種の男子就業を禁止し、25歳未満の女子を動員したものであり、慰安婦とは何の関係もない。
この記事を書いた朝日の槙村記者は韓国語も達者であり、金学順さんの話した内容はよく知っていたはずである。
金学順さんが「売られた」という事実を隠し、「女子挺身隊として連行された」というこの記事は槙村記者による、意図的な捏造記事である。その後の訂正記事も出していない。
これは メッセージ 21077 (amityansukijp さん)への返信です.