韓国では実の娘も性欲の餌食になる
投稿者: ii_chon_wa_sinderu_chon 投稿日時: 2004/10/19 19:28 投稿番号: [19760 / 38959]
韓国では親族にレイプされる事件が多いみたいだぞ。
こんなむごい仕打ちを父親から受けている可哀想な子もいるな。
父親の暴行で妊娠だってよ。その後どうしたんだろうね。考えただけでもおぞまし事件だな。
>「娘らに対して性暴力を繰り返す夫が、中学生の3女を妊娠させ、5姉妹すべてをつれて入所した母親もいました」
http://blog.livedoor.jp/hattosan/archives/7753553.html「性暴力被害者78パーセントが親族から受ける」文化日報
2004.10.7
開所から10年目を迎えた短期保護施設「開かれたところ」のチョ・チュンシン会長が、「いつになれば、性暴力相談所が必要なくなるのか。いつになれば、性暴力被害者のための駆け込み寺の門を閉めることができるのか。その時まで、黙々とがんばって前進するしかない。すべての女性たちのためにいつも門を開け放ち、人生の地平を開くようにしている。」と語り、彼女たちの人生の地平を開くようにするところという意味を込めた性暴力被害者保護施設「開かれたところ」が10周年を迎えた。
この施設は、韓国の同様の施設の中でも、もっとも古く10年間性暴力被害者とその家族など230人が生活しながら傷を癒した。
チョ院長は、この10年間、入所した被害者の中の94.7パーセントが、面識のある人からの性暴行被害者であり、実父など、親族による被害者も78.3パーセントを締めるという衝撃的な事実を明らかにした。
「娘らに対して性暴力を繰り返す夫が、中学生の3女を妊娠させ、5姉妹すべてをつれて入所した母親もいました」
親族による性暴行は深刻な状況です。全体の性暴力の相談中14〜15パーセントを占めながら、入所者中80パーセントに近い彼女たちが、父親、おじ、実の兄などから性蹂躙にあっていました。所長は、「親族による性暴力は、家族らを好きなようにできると勘違いして君臨する家父長主義的な思考と、脆弱な女性の地位のために起こる。家庭崩壊を心配して、被害事実を隠す傾向があり、実際には、親族による暴行は深刻である」と明らかにした。
貧民村にある高等学校の教師だった彼は、生徒達がうけた性暴力事件の数々に衝撃をうけ、学校を退職して1991年より、相談所をはじめたという。かれは、「姉の夫に性暴力され、妊娠中絶までした生徒をみて、衝撃をうけ、教師としてしてあげられることの限界を感じた。今でも、相変わらず無力感を感じているけど、少しずつ傷を癒していく被害者たちを見ながら力を受けている」と語った
これは メッセージ 19756 (jap_kimotiwaiuuuu_www さん)への返信です.
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