○韓国人は責任を転嫁するクセがある
投稿者: tairo_jokun 投稿日時: 2004/10/19 14:13 投稿番号: [19732 / 38959]
○韓国人は責任を転嫁するクセがある
韓国で、手抜き工事に依るデパートや即席で作った橋などが崩壊した事件は、日本人もショックを受け、日本のマスコミは態々取材に行った。韓国人からすれば、韓国のマイナスイメージに繋がる事は、成る可く外国に知られたく無い。臭い物に蓋をする訳だ。だから、日本の取材に対しても、かなり怒りを露にした。そして、何を言い出すのかと思えば、やはり「日帝三十六年」を持ち出すのだ。あれだけ韓国から奪っておいて、未だ足りないのか。態々人の不幸を冷やかしに来たのか、とイチャモンを着ける。
大体、デパートや橋が壊れるのは日本人のセイだ。「日帝」時代に、韓国人は殆んど技術の習得が出来なかった。だから、この様な欠陥工事しか出来ないのだ。その事に就いて、日本人には先ず過去の謝罪をして貰いたい、と成る。
あの古い朝鮮総督府が倒壊しなかったのに、戦後に作られた新しい建築物は脆くも崩れ去った。その腹いせか、1996年、金泳三大統領は憎らしくて目障りな総督府を取り壊して了った。全ての「不幸」や「失点」の根源は日本に在ると言う韓国人の考え方自体、滑稽にして無責任だ。「幸か不幸か」とは、極めて主観的なもので、客観的に見る基準や尺度は無い。その上、数十世代も前の不幸を、今の日本人に向かって「お前のセイだ」と言った処で、一体何に成るのか。これは一種の病気だと見た方が好いのかも知れない。
「他人のセイ(所為)にする」と言う民族性は、「大中華」も「小中華」も大して変わらない。この点について、李圭泰の「韓国人の意識構造」では、この様に書かれている。「字を上手く書けないのは筆墨のセイ(所為)、餅を上手く作れない女は俎板のセイ(所為)、暮らしが悪ければ祖先のセイ(所為)、事業が巧く行かなければ墓のセイ(所為)、・・・・・」
こうして、何でもかんでも責任回避する。韓国人は不幸と不運に就いては、責任を他人に擦(なす)り付けるクセがある。何かしら口実を見つけては責任を転嫁するのだ。自分が貧しいのは祖先の所為(せい)、自分が出世出来ないのは祖先の墓の風水が良くない所為(せい)、自分が盗みをしたのも世の中が悪い所為(せい)、となる。
韓国人は、世界一頭が好い民族に出来ない事は無いと考え、若し上手く行かなければ「日帝」どころか、倭乱まで持ち出して誰かの所為にしなければ気が済まない。
最近、子供が非行に走るのも、暴力と淫乱漫画などの日本文化の侵略のセイにする。韓国の大人がそうなら、子供も大人を真似て責任感の無い大人へと育つ。韓国内で反日論を持ち出して、反論が出る事は先ず無い。韓国内の如何なる問題でも、「反日」によって直ぐに国論が統一されるのだ。
韓国の紳士淑女は、幾ら生活に窮しても自分では稼がず、他人から借金するのが通例である。しかし、金を借りる時の決まり文句「すぐ返済するから」と言うのは大抵あてに成らない。それは一時凌ぎの口実に過ぎない事が多いのだ。
1997年末に韓国は外債2000億ドルを抱え、金融崩壊に陥った。結局、借金を返す事が出来ずにIMFの管理下に置かれた。しかし、その総責任者であった筈の金泳三大統領は、「韓国が経済危機に陥ったのは、日本に依る韓国内の資金回収が最大の原因」だと、日本のセイにした。
1995年、江沢民中国主席が訪韓した折も、韓中首脳会談の後の記者会見で、金泳三大統領は「日本人の悪いクセを正してやる」と放言した。この傲慢ぶりは、かなり多くの日本人の顰蹙を買ったものだった。
韓国で、手抜き工事に依るデパートや即席で作った橋などが崩壊した事件は、日本人もショックを受け、日本のマスコミは態々取材に行った。韓国人からすれば、韓国のマイナスイメージに繋がる事は、成る可く外国に知られたく無い。臭い物に蓋をする訳だ。だから、日本の取材に対しても、かなり怒りを露にした。そして、何を言い出すのかと思えば、やはり「日帝三十六年」を持ち出すのだ。あれだけ韓国から奪っておいて、未だ足りないのか。態々人の不幸を冷やかしに来たのか、とイチャモンを着ける。
大体、デパートや橋が壊れるのは日本人のセイだ。「日帝」時代に、韓国人は殆んど技術の習得が出来なかった。だから、この様な欠陥工事しか出来ないのだ。その事に就いて、日本人には先ず過去の謝罪をして貰いたい、と成る。
あの古い朝鮮総督府が倒壊しなかったのに、戦後に作られた新しい建築物は脆くも崩れ去った。その腹いせか、1996年、金泳三大統領は憎らしくて目障りな総督府を取り壊して了った。全ての「不幸」や「失点」の根源は日本に在ると言う韓国人の考え方自体、滑稽にして無責任だ。「幸か不幸か」とは、極めて主観的なもので、客観的に見る基準や尺度は無い。その上、数十世代も前の不幸を、今の日本人に向かって「お前のセイだ」と言った処で、一体何に成るのか。これは一種の病気だと見た方が好いのかも知れない。
「他人のセイ(所為)にする」と言う民族性は、「大中華」も「小中華」も大して変わらない。この点について、李圭泰の「韓国人の意識構造」では、この様に書かれている。「字を上手く書けないのは筆墨のセイ(所為)、餅を上手く作れない女は俎板のセイ(所為)、暮らしが悪ければ祖先のセイ(所為)、事業が巧く行かなければ墓のセイ(所為)、・・・・・」
こうして、何でもかんでも責任回避する。韓国人は不幸と不運に就いては、責任を他人に擦(なす)り付けるクセがある。何かしら口実を見つけては責任を転嫁するのだ。自分が貧しいのは祖先の所為(せい)、自分が出世出来ないのは祖先の墓の風水が良くない所為(せい)、自分が盗みをしたのも世の中が悪い所為(せい)、となる。
韓国人は、世界一頭が好い民族に出来ない事は無いと考え、若し上手く行かなければ「日帝」どころか、倭乱まで持ち出して誰かの所為にしなければ気が済まない。
最近、子供が非行に走るのも、暴力と淫乱漫画などの日本文化の侵略のセイにする。韓国の大人がそうなら、子供も大人を真似て責任感の無い大人へと育つ。韓国内で反日論を持ち出して、反論が出る事は先ず無い。韓国内の如何なる問題でも、「反日」によって直ぐに国論が統一されるのだ。
韓国の紳士淑女は、幾ら生活に窮しても自分では稼がず、他人から借金するのが通例である。しかし、金を借りる時の決まり文句「すぐ返済するから」と言うのは大抵あてに成らない。それは一時凌ぎの口実に過ぎない事が多いのだ。
1997年末に韓国は外債2000億ドルを抱え、金融崩壊に陥った。結局、借金を返す事が出来ずにIMFの管理下に置かれた。しかし、その総責任者であった筈の金泳三大統領は、「韓国が経済危機に陥ったのは、日本に依る韓国内の資金回収が最大の原因」だと、日本のセイにした。
1995年、江沢民中国主席が訪韓した折も、韓中首脳会談の後の記者会見で、金泳三大統領は「日本人の悪いクセを正してやる」と放言した。この傲慢ぶりは、かなり多くの日本人の顰蹙を買ったものだった。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.