大きな違い
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2004/10/07 07:25 投稿番号: [18895 / 38959]
日本人の韓国語能力試験受験者数が6000人という事は、受験していない人も居るだろうから、日本の韓国語学習者総数は3倍の1万8000というか、2万人ぐらいは居るのでしょうかね。
それにしても、日本にも随分暇人が居るもんですね。
犬食い、ゴミ食い劣等民族の言葉を覚えた所で何のメリットがあるのでしょうか。
冬のソナタを原語で理解したいという理由だけで、韓国語を学んでいるのでしょうかねえ。
それに引き換え、韓国人の日本語学習者数は、89万人にも及ぶそうです。
http://www.jpf.go.jp/j/japan_j/news/0407/07-01.html韓国人は、今以上に韓国を発展させたいと思うなら、すべての面における宗主国日本に見習わなくてはならないのをよく心得ているようです。
以前のアンケートでも、日本は嫌いだが見習わなくてはいけない国の第一に挙げていましたよね。
日本人の韓国語学習者が2万人であるのに対し、韓国人の日本語学習者が89万人と、44倍にもなるという事は、韓国の人口は日本の3分の1ですので、人口比にすると、韓国人が日本語を学ぶ率は、日本人が韓国語を学ぶ率の132(44
x
3)倍という計算になるのです。
まあ、日本は、別段日本語版の冬のソナタブームを韓国で引き起こさなくても、韓国人に日本語を強制的に学ばせるだけの旧宗主国としての文化的、政治的、経済的底力があるのです。
dokutokooさんも、これだけ日本語が出来るという事は、あなたもその強力な底力に屈服した一人だという事ですよね。
この点が、犬食い、ゴミ食い、万年属国、劣等民族言語との大きな違いなのです。
これは メッセージ 18872 (dokutokoo さん)への返信です.
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