なんか、鮮人の物作りの真髄か。
投稿者: hyauhyau 投稿日時: 2004/09/24 00:27 投稿番号: [18395 / 38959]
韓国軍の主力戦闘艦である韓国型護衛艦(FFK)が、
建造されてから12〜24年しか経っていないにもかかわらず船体の亀裂が深刻で、
1隻当たり17億〜24億ウォンをかけて船体補強作業を行っていることが明かになった。
海軍が22日、国会国防委員会所属の宋永仙(ソン・ヨンソン/ハンナラ党) 議員に提出した資料によると、
海軍が計9隻を保有している護衛艦の上部構造物に多くの亀裂が生じ、
2002年から交代で船体補強作業を行っているという。一般的に艦艇の寿命は30年以上で、
船体が予想より早く老朽化したことについて、海軍側は
「護衛艦は波が4.1〜4.5メートル以上の場合、港に避難するよう設計されたが、
西海の北方限界線(NLL)死守作戦など緊急の作戦が多く、波が5メートル以上の場合のみ避港するなど、
艦艇を無理に運用してきたのが主な原因」と明らかにした。
船体補強作業はドック内で約6か月間行われるため、この期間中に予想外の戦力の空白が発生しており、
船体の亀裂で将兵らの安全も懸念されている。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/22/20040922000079.html
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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