バカン国では空港も火病か?
投稿者: kommattayatura 投稿日時: 2004/08/03 02:34 投稿番号: [15574 / 38959]
仁川(インチョン)国際空港は旅客ターミナル外壁を皆ガラスで装飾,‘ガラスの城’と呼ばれる。 厚さ3㎝内外ガラス2万9000枚余りがきめこまかく構成されており,構造物自体は建築美学を具現した傑作と評価を受けている。
だがこのような評価にもかかわらず,内心は安らかでなくて。 毎年外壁を飾ったガラス60〜80枚余りがこわれていっているのにも正確な原因さえ分からない状況であるためだ。 2001年72枚,2002年81枚,2003年64枚など開港後3年間200枚余りが以上こわれたし,今年も上半期にだけ27枚が破損した状態だ。
割れたガラスを行く所かかる費用も少なくない。 このガラスは普通のガラスでなくバラ3枚を合わせて間に保温効果のために真空を入れた一種の‘合板’ガラスであり,1場当たり100万ウォンを越える‘超高価’だ。 しかも33m高さ天井についたガラスを取り替えようとするならクレーンを動員しなければならないなど交換作業もまた容易ではない。
▲仁川(インチョン)空港旅客ターミナルのこわれた天井ガラス(中で). 空港工事側で交替しなければならないという表示を付けておいた。 /イ偉才記者
http://www.chosun.com/w21data/html/news/200407/200407290011.htmlバカン国ではガラスも意味無く割れます。
これは メッセージ 15565 (wajinn2000 さん)への返信です.
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