世界の迷惑メールサイトの10%を運営
投稿者: mugennosato 投稿日時: 2004/07/03 11:58 投稿番号: [13554 / 38959]
中国・韓国のIT化は世界の迷惑と言うことですね。
韓国「世界の迷惑メールサイトの10%を運営」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/02/20040702000084.html>
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中国、韓国、米国、ロシア、ブラジルの5カ国が全世界の迷惑メール(spam/営利目的の広告性電子メール)発送ウェブサイトの大部分を運営していることが明らかになった。
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2日、米国の迷惑メール遮断ソフトウェア企業Commtouchの6月の迷惑メール現況報告書によると、迷惑メール送信業者のウェブサイトは49カ国で運営されており、中国・韓国など5カ国に99.68%が集中していることが調査で明らかになった。
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国別の迷惑メールウェブサイトは中国が73.58%で最も多く、韓国10.91%、米国9.47%、ロシア3.5%、ブラジル2.23%などの順だった。
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また迷惑メール発信国は167カ国で、国別では米国から発信される迷惑メールが全体の55.69%で最も多く、韓国(10.23%)、中国(6.60%)、ブラジル(3.35%)、カナダ(3.08%)の順だった。
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>チョソン・ドットコム
『国別の迷惑メールウェブサイトは中国が73.58%で最も多く、韓国10.91%』
↑ここでも、韓国は中国の属国となってます。(藁
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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