ウリナラ自慢の先端コア技術は、日本製。
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/06/26 23:00 投稿番号: [12764 / 38959]
《【10年の眠りから覚めた日本】7.新成長産業に進む》
デジタル家電の核心技術は、ほとんどが日本企業の所有だ。 デジタルカメラやカメラ付き携帯に欠かせない半導体部品イメージ撮影素子(CCD)は、世界市場の95%以上をソニー、三洋、松下、シャープなどの日本企業が占めている。
「日本企業がデジタルカメラ世界市場の90%を、デジタルテレビは75%、DVDレコーダーはほぼ100%を占めている。
松下、東芝、三洋、NECは、核心技術の融合に将来をかける。 松下は厚さ9ミリのマルチカメラD-スナップを発売した。 ビデオカメラ(動画像)とデジタルレコーダー(録音)を合わせ、MP3音楽も聞くことができる。 また電磁技術、光学技術、メカトロニクスを次々と合従連衡させ、「マルチ」を追求する。
「確実な源泉技術があるので、応用技術を自由自在に作ることができる。 未来市場を主導する日本企業の力はここにある」(電子コンサルティング会社、テクノアソシエーツの高野一郎社長)
技術力が優れた中小部品企業も、デジタル時代をともに走っている。 携帯電話など電子製品に数百個ずつ必要なセラミックコンデンサーがその中心だ。
「年間5000億円にのぼるセラミックコンデンサー世界市場の70%を、村田、TDK、太陽誘電、AVX京セラなど日本企業が占めている。
中央日報電子版より 2004 6 21
http://japanese.joins.com/html/2004/0621/20040621204249300.html
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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