ノーベル賞も近いでしょうか?
投稿者: fanuc_robo_nano 投稿日時: 2004/06/26 15:07 投稿番号: [12717 / 38959]
炭素の研究に関する優れた業績に贈られる米国炭素学会の「科学技術功績メダル」の受賞者に飯島澄男NEC特別主席研究員=名城大教授=(65)と遠藤守信・信州大教授(57)が26日までに選ばれた。授賞式は米ロードアイランド州で7月15日に開かれる。
授賞理由は極めて細い筒状の炭素物質カーボンナノチューブの「発見と合成に関する先駆的研究」。飯島、遠藤両氏のほか米国のドナルド・ベチューン博士も受賞する。
遠藤氏は1970年代、細い炭素繊維を作る技術を研究中、ナノチューブを発見。リチウムイオン電池の電極に入れて長寿命化を実現するなど実用化にも貢献した。
飯島氏は91年にナノチューブの構造を解明。93年には筒の壁が炭素の膜一枚の単層ナノチューブ合成に成功し、電子部品などへの応用に道を開いた。ベチューン氏も同年、独立に単層ナノチューブ合成に成功した。(共同通信)
[6月26日8時4分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040626-00000014-kyodo-sociコピー、パクリ以外に全く能が無く、世界から相手にされず決して高く評価されることの無い妄想劣等下賎朝鮮人には甚だ縁の無い話だな。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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