日本が韓国になる日
投稿者: dokutokoo 投稿日時: 2004/06/21 20:11 投稿番号: [12057 / 38959]
近い将来日本の街角に、ハングルが溢れるだろう
日本文化消滅
1人2役で主演の仲間由紀恵、“韓流ドラマ”に意気込み2倍
女優、仲間由紀恵(24)が主演するフジテレビ系“月9ドラマ”「東京湾景〜Destiny
of
Love〜」(7月5日スタート、月曜後9・0)の制作発表が20日、東京・目黒区のウェスティンホテル東京で開かれた。連ドラでは初めて、在日韓国人が主人公となる“韓流ドラマ”。在日3世のヒロインと、その亡母の青春時代の1人2役に挑む仲間は「運命の恋を2人分、頑張って演じ分けたい」と、意気込みも2倍だ。
初の月9主演、初の1人2役、初のラブストーリーヒロイン…。仲間にとっては、初体験づくしの熱い夏を迎える。
「夏の月9ということで、とても緊張しています」と、クールな美貌をグッと引き締める仲間。「頑張って2役を演じ分けて、切なくなるようなラブストーリーにしたい」と抱負を語った。
裕福な家庭で何不自由なく育ち、東京・台場の一流出版社に勤める在日韓国人3世・李(木本)美香役。在日韓国人の役も初めてだが、「元気で活発でちょっと天然が入った、可愛らしい女性。ふだん生活している感じで、普通にいきたい」と仲間。先月末から撮影に入っているが、「今後、恋愛の過程で在日であることの障害が出てくる。一つひとつ向き合いながら演じていきたい」と、真剣な表情をみせた。
在日韓国人が主人公で、主題歌や挿入歌も全編韓国ソング。連ドラ史上初の“韓流”導入だ。仲間の父親で民族意識を重んじる厳格な在日2世を演じる俳優、石坂浩二(63)が「フジの勇気ある、英断といえる企画に頭が下がる思い」と敬意を表するほど。会見で石坂は「2世と3世の考え方の違いもあるだろうし、時代の流れで翻ろうされる2世の思いを代弁するように演じたい」と気合を込めた。
通常の月9と同様、豪華キャストが居並ぶ中で、ヒロインの相手役にドラマ初出演となるほぼ無名の俳優を抜てきしたのも異例のこと。
携帯の出会い系サイトで美香と出会う貧乏青年を演じる和田聡宏(27)は、会見席の中央、仲間の隣に座らされ、さすがにガチガチ。「この場でこうして話しているのは、現実じゃないみたい。今まで関わってくれた人たちのおかげと、感謝したい」と初々しい。
初ものづくしの夏の月9は、「冬のソナタ」もビックリのフレッシュなラブストーリーとなりそうだ。(サンケイスポーツ)
これは メッセージ 12055 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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