>>>日本食糧無い!
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2004/06/09 15:07 投稿番号: [11032 / 38959]
自給率が低くても飢え死にしない。輸入する力があるからです。
一方、韓国の自給率も誉められたものではない。通貨危機で日本が直前に助けねば、モラトリアム宣言せざるを得なかった。
それを行えば、食料輸入さえ出来ず餓死者が出る可能性さえあった。
日本は飽食のためでもあり、日本の残飯量は熱量換算1000万トン、別の試算では3000万トンとも言われている。理由は各家庭、外食レストランや惣菜産業等での残飯が無視出来ません。又、消費者がうるさい賞味期限、消費期限問題があり、期限の近いものは買われず、廃棄されているのが現状。従って、日本人は反省し、食べ物を大切に扱うべきです。
但し、現在の食料(穀物)輸入量を国内生産するには、耕地面積の2.5倍の農地が必要と試算され、自給率100%は全く不可能な数字です。
従って、食料安全保障の戦略上、日本は大農業輸出国の米国、ブラジル、アルゼンチン、豪州などと好関係を維持することが最重要事項です。中国は供給余力なく輸入国、全く頼みにならない。
一方、餓死者を300万人も出したにも拘らず、北朝鮮の自給率が67.2%は笑わせる。中、韓、他の食料支援を得ているが、脱北者がどうして続出するのか。
韓国は自給率では日本と50歩100歩。日本のことを嘲笑するのはおこがましい。反米を続け中国に付けば、最終的には米国からの小麦、コーン、大豆などの輸入をストップされ、餓死者が出るでしょう。食料安全保障の意識が全く無い。
たはり、ちょーせん人は目先しか見えぬクソ馬鹿。
これは メッセージ 11023 (bottomlineshock さん)への返信です.
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