>TOEFL総合点比較(アジア)
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2004/05/30 15:48 投稿番号: [10269 / 38959]
TOEFLというのは、英語を母国語としない外国人に対して、アメリカの大学授業についていけるだけの英語力があるかどうかを調べるためのテストでしょう?
日本の最優秀の高校卒業生は、アメリカの大学などには進学しようとも考えず、東大、京大を始めとする国内の一流大学へ進学することを希望いたします。
シンガポールなどは、超一流の学生がアメリカ行きを希望するのでしょうね。
ようするに、このランキングは、シンガポール、インドなどの国々の最優秀の学生と、日本の三流の学生(日本の一流大学に入れない)の争いの結果じゃないのですか?
それに、そのランキングを見ると、都市国家のシンガポールを除くと、上位は、インド、フィリピン、パキスタン、スリランカ、ネパール、中国、バングラディッシュ、インドネシアと、アジアの中でも一番後れた国ばかりではないですか。
明らかに、その国民の頭脳程度とこのTOEFLランキングとの相関関係はないですね。
残念でした。
ちなみに、韓国の場合は、日本と違って、国内に大した一流大学も無いのに、ベトナムについで13位というのも、情けないですね。
所詮、脳足りん国家は、何をやってもダメですね。
これは メッセージ 10242 (dokutokoo さん)への返信です.
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