失業者対策
投稿者: ikeikeban321 投稿日時: 2004/05/29 17:58 投稿番号: [10164 / 38959]
南朝鮮では青年層の失業率が深刻で30代後半での停年退職も現実のものになっているようです。
その対策として南朝鮮では今まで以上の慰安婦の輸出、犯罪者の輸出を目論んでいるようです。
もうこれ以上、朝鮮人は日本に来ないでくれ
大変迷惑だ。
>失業率、青年が壮年の「倍以上」
国内の青年層(15〜29歳)の失業率が、中核労働階層(30〜54歳)の失業率をはるかに上回っている。韓国は、経済協力開発機構(OECD)の他の加盟国に比べ、同現象が特に激しいことが分かった。
圓光(ウォングァン)大学・社会福祉学科のチェ・クムック教授は28日の社会福祉研究会セミナーで「青年失業の実態と原因分析および課題」という論文を発表、このように明らかにした。
同論文によると、国内の青年層失業率を中核労働階層の失業率で割った数値は、通貨危機以前となる90〜96年には4.11〜4.89で、98〜2002年には2.37〜3.26だった。 この数値が2であれば、青年層が中核労働階層の2倍の失業率であり、1ならば同じ失業率であることになる。つまり同数値が高いほど、中核労働階層と青年層の雇用のバランスが崩れていることを示す。
これに対し、90〜2002年のOECDの数値は、およそ2.15〜2.44。特に職業教育制度が発達したドイツ(0.98〜1.18)とオーストリア(1.31〜1.67)は全体平均よりはるかに低かった。
鄭鉄根(チョン・チョルグン)記者
>2004.05.28 17:17
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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