自己解決したニダ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/08/25 01:57 投稿番号: [830 / 1380]
南朝鮮の人達って、物事を都合よく解釈する天才ですね。
そーやって自分が見たい現実だけを見てればいいさ。
このまま安心して増長してください。
しかし、あれだけよその国に傲慢な態度をとっていながら、なんで嫌われた時にはここまで右往左往するかね・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中国人観客たちの嫌韓流の真実 … 崔ギョンソン北京特派員
「中国人観客たちは、どうして韓国チームの対戦相手のチームを一方的に応援するのか?」
日本との野球、ラトビアとのバスケットボール、インドネシアとのバドミントン…。北京オリンピックで中国人観客たちは、韓国代表チームの試合が行なわれるたびに、ほとんど例外なしに韓国の対戦相手を応援した。これが、「韓国を嫌悪する中国人たちの嫌韓流がネットで脹れ上がっているなか、競技場に移されたものではないか」との推測を生んだ。
しかし、中国のとある電子製品会社の工場長を会ってみたら、こんな誤解は相当部分解消された。
「職員700人のうち150人は、ずっと応援部隊として派遣されています。外国チーム同士の試合の際、がらんとした観客席を埋めるための苦肉の策です。最初は団体応援服を着ていましたが、「格好が良くない」という指摘があったので、すぐに自由な服装に変わりました。」
動員された応援部隊が平凡な中国人観客で化けたわけだ。
この工場長は、「何の競技かも知らないで動員される境遇です。初めから特定チームを応援しようと決心して出るはずがないですね。競技場に到着した後、応援団が少ないチームを応援するだけです」と説明した。
中国に住む韓国人僑民と駐在員は約80万人と推計される。「コリアタウン」という集団居住地を形成している外国人も、中国国内で韓国人が唯一だ。したがって、どこの競技場でも韓国の応援団が他国の応援団を圧倒するのは当然だ。中国の応援部隊が反対側で応援することも自然な構造だ。
「見ず知らずの外国チームのために、職員たちは本当に一生懸命応援しますね。応援が上手だとの評価を受ければ再び派遣命令がもらえ、そうなれば再び勤務を抜けることができるんですよ。」
中国人観客たちが「加油」(頑張れ)という応援を声を嗄らして叫び、韓国の対戦相手を応援していたのには、こんな事情が隠れていたのだ。
「嫌韓流」は無視してもいけないが、とはいえ誇張しても困る。
毎日経済(韓国語)
ttp://news.mk.co.kr/newsRead.php?sc=30000001&year=2008&no=521211
そーやって自分が見たい現実だけを見てればいいさ。
このまま安心して増長してください。
しかし、あれだけよその国に傲慢な態度をとっていながら、なんで嫌われた時にはここまで右往左往するかね・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中国人観客たちの嫌韓流の真実 … 崔ギョンソン北京特派員
「中国人観客たちは、どうして韓国チームの対戦相手のチームを一方的に応援するのか?」
日本との野球、ラトビアとのバスケットボール、インドネシアとのバドミントン…。北京オリンピックで中国人観客たちは、韓国代表チームの試合が行なわれるたびに、ほとんど例外なしに韓国の対戦相手を応援した。これが、「韓国を嫌悪する中国人たちの嫌韓流がネットで脹れ上がっているなか、競技場に移されたものではないか」との推測を生んだ。
しかし、中国のとある電子製品会社の工場長を会ってみたら、こんな誤解は相当部分解消された。
「職員700人のうち150人は、ずっと応援部隊として派遣されています。外国チーム同士の試合の際、がらんとした観客席を埋めるための苦肉の策です。最初は団体応援服を着ていましたが、「格好が良くない」という指摘があったので、すぐに自由な服装に変わりました。」
動員された応援部隊が平凡な中国人観客で化けたわけだ。
この工場長は、「何の競技かも知らないで動員される境遇です。初めから特定チームを応援しようと決心して出るはずがないですね。競技場に到着した後、応援団が少ないチームを応援するだけです」と説明した。
中国に住む韓国人僑民と駐在員は約80万人と推計される。「コリアタウン」という集団居住地を形成している外国人も、中国国内で韓国人が唯一だ。したがって、どこの競技場でも韓国の応援団が他国の応援団を圧倒するのは当然だ。中国の応援部隊が反対側で応援することも自然な構造だ。
「見ず知らずの外国チームのために、職員たちは本当に一生懸命応援しますね。応援が上手だとの評価を受ければ再び派遣命令がもらえ、そうなれば再び勤務を抜けることができるんですよ。」
中国人観客たちが「加油」(頑張れ)という応援を声を嗄らして叫び、韓国の対戦相手を応援していたのには、こんな事情が隠れていたのだ。
「嫌韓流」は無視してもいけないが、とはいえ誇張しても困る。
毎日経済(韓国語)
ttp://news.mk.co.kr/newsRead.php?sc=30000001&year=2008&no=521211
これは メッセージ 1 (ufemula さん)への返信です.