悪いのは中国ニダ!
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/08/23 00:37 投稿番号: [823 / 1380]
反省も出来ないのかこいつらは・・・
ま、嫌われたままで良いんなら、そう言う考え方もありだよ。
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中国の反韓感情、私たちが何をしたと? 無条件に頭を下げようという連中は嫌だ
北京オリンピックを契機に、中国国民の「反韓感情」が論議の的になっています。オリンピックでの試合のたびに中国の観衆たちが我が国の相手チームを盲目的に応援し、特にインターネット空間では「韓中戦争」でも起きるかのように雰囲気が刺々しくなっていて、憂慮を呼んでいます。
つい最近まで「韓流ブーム」が中国大陸を席巻していたのを考えると、オリンピックを契機に増幅された「嫌韓ブーム」は唐突に感じられる面があります。特に中国国民が韓国チームより日本チームのほうを応援しているというのは衝撃的な現象とも見られます。
中国の反韓感情の高まりをめぐって、さまざまな診断が提起されています。最近SBSテレビがオリンピックの開幕式リハーサルを事前報道したのが中国人たちを刺激したという指摘や、四川大震災の際の我が国の悪性レスが中国人たちを刺激したという点などが挙論されています。
オリンピックだけを見れば、リハーサル事前報道問題とともに、アメリカに勝ってメダル数1位を熱望する中国が、重量挙げ・柔道・アーチェリーなどの主要競技で主に我が国の選手と金メダルを競合する場合が多いからだ、という分析もあります。
筆者は、どんな理由であれ隣国と感情的の溝が深まるのは世界化時代に望ましくないことだと思います。我が国が今になって「親日派清算」を国家的アジェンダにするのが望ましくないと考えるのと同じです。
しかし最近の中国人たちの反韓感情増幅に対して、一部メディアの論評はもちろんハンナラ党議員たちまでもが出て一方的に我が方に問題があるという調子で指摘していることに対しては、大いに不快感を感じざるをえません。
今指摘されている「反韓感情触発事由」をよく見れば、今まで中国政府や中国人がやらかして来た「反中感情触発要因」に比べれば微々たるものに過ぎないからです。東北工程を初めとする中国の外交的非礼は、列挙にいとまがありません。中国人が大韓民国の心臓部である首都ソウルで暴力デモを起こしたのは、つい先日のことでした。
にもかかわらず大多数の大韓民国国民は冷静に中国に対してきました。SBSのリハーサル事前報道や一部ネチズンの悪性レスなどとは比較にならぬ「重大事件」が繰り返されても、私たち大韓民国国民の絶対多数は冷静さを失うことは無かったのです。
こんな状況で、「私たちの無分別」を先に反省すべきだという韓国日報の一昨日の社説や、私たちの方に大変な問題でもあるかのように強調したハンナラ党議員たちの発言を見れば、世界化に基礎を置いた友好善隣の大切さをいくら強調したとしても、その底辺にある事大主義的根性を憂慮せざるを得ません。
一部の無思慮なネチズンの悪性レスが中国人たちを刺激する行為は、決して正しくはないでしょう。しかし中国人たちの反韓感情をそんな理由に求め、だから私たちが先に慎もうという調子で語るのは、冷静な対応でも堂々たる態度でもありません。
この際、真の韓中友好関係のためには、自分たちの大過は見られないのに他人の小過ばかり指摘する中国の誤った姿勢をはっきりと指摘する必要があります。それを前提にすれば、私たち大韓民国が先に冷静さを示そうという話は受け入れられても、全面的にわが方に問題があるというような話はどうあっても受け入れることはできません。
フリーゾーンニュース(韓国語)
ttp://www.freezonenews.com/news/article.html?no=28743
ま、嫌われたままで良いんなら、そう言う考え方もありだよ。
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中国の反韓感情、私たちが何をしたと? 無条件に頭を下げようという連中は嫌だ
北京オリンピックを契機に、中国国民の「反韓感情」が論議の的になっています。オリンピックでの試合のたびに中国の観衆たちが我が国の相手チームを盲目的に応援し、特にインターネット空間では「韓中戦争」でも起きるかのように雰囲気が刺々しくなっていて、憂慮を呼んでいます。
つい最近まで「韓流ブーム」が中国大陸を席巻していたのを考えると、オリンピックを契機に増幅された「嫌韓ブーム」は唐突に感じられる面があります。特に中国国民が韓国チームより日本チームのほうを応援しているというのは衝撃的な現象とも見られます。
中国の反韓感情の高まりをめぐって、さまざまな診断が提起されています。最近SBSテレビがオリンピックの開幕式リハーサルを事前報道したのが中国人たちを刺激したという指摘や、四川大震災の際の我が国の悪性レスが中国人たちを刺激したという点などが挙論されています。
オリンピックだけを見れば、リハーサル事前報道問題とともに、アメリカに勝ってメダル数1位を熱望する中国が、重量挙げ・柔道・アーチェリーなどの主要競技で主に我が国の選手と金メダルを競合する場合が多いからだ、という分析もあります。
筆者は、どんな理由であれ隣国と感情的の溝が深まるのは世界化時代に望ましくないことだと思います。我が国が今になって「親日派清算」を国家的アジェンダにするのが望ましくないと考えるのと同じです。
しかし最近の中国人たちの反韓感情増幅に対して、一部メディアの論評はもちろんハンナラ党議員たちまでもが出て一方的に我が方に問題があるという調子で指摘していることに対しては、大いに不快感を感じざるをえません。
今指摘されている「反韓感情触発事由」をよく見れば、今まで中国政府や中国人がやらかして来た「反中感情触発要因」に比べれば微々たるものに過ぎないからです。東北工程を初めとする中国の外交的非礼は、列挙にいとまがありません。中国人が大韓民国の心臓部である首都ソウルで暴力デモを起こしたのは、つい先日のことでした。
にもかかわらず大多数の大韓民国国民は冷静に中国に対してきました。SBSのリハーサル事前報道や一部ネチズンの悪性レスなどとは比較にならぬ「重大事件」が繰り返されても、私たち大韓民国国民の絶対多数は冷静さを失うことは無かったのです。
こんな状況で、「私たちの無分別」を先に反省すべきだという韓国日報の一昨日の社説や、私たちの方に大変な問題でもあるかのように強調したハンナラ党議員たちの発言を見れば、世界化に基礎を置いた友好善隣の大切さをいくら強調したとしても、その底辺にある事大主義的根性を憂慮せざるを得ません。
一部の無思慮なネチズンの悪性レスが中国人たちを刺激する行為は、決して正しくはないでしょう。しかし中国人たちの反韓感情をそんな理由に求め、だから私たちが先に慎もうという調子で語るのは、冷静な対応でも堂々たる態度でもありません。
この際、真の韓中友好関係のためには、自分たちの大過は見られないのに他人の小過ばかり指摘する中国の誤った姿勢をはっきりと指摘する必要があります。それを前提にすれば、私たち大韓民国が先に冷静さを示そうという話は受け入れられても、全面的にわが方に問題があるというような話はどうあっても受け入れることはできません。
フリーゾーンニュース(韓国語)
ttp://www.freezonenews.com/news/article.html?no=28743
これは メッセージ 1 (ufemula さん)への返信です.