日本で独島絵画展覧会開くニダ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/07/27 10:37 投稿番号: [773 / 1380]
韓国人らしい汚い絵・・・
韓国人は日本で何やっても許されると思う子供のような甘え。
何が「外交問題で芸術展示の邪魔はしないだろう」だよ。
芸術と称して他国に政治宣伝しに来る自分の馬鹿さ加減でも笑っとけ。
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イ・ジョンサン画伯、日本で独島絵画展覧会開く
独島問題が韓日間の熱い問題に浮上する中、独島(竹島)が絵画に生まれかわって来月末、東京の中心にぐんとそびえ立つ。たとえ絵でも「独島がわれらの領土」であることを日本本土に知らせる初の展示だ。
韓-中-日のとても有名な画像と作家、作品が集まる始めての『アジアトップギャラリーホテルアートフェア2008』(8月29〜31日・東京ニューオタニホテル)がその席。東京新宿近隣のニューオタニホテル3階に韓国(30余件)、中国(10件)、日本(50件)のメジャーな画廊が各国の自尊心をかけた代表作家の作品を展示をするものだ。
こちらに独島作品10点ほどを出品する作家は、ソウル大博物館長を勤めた韓国画壇の巨匠の一浪(イルラン)李鍾祥(イ・ジョンサン)画伯(70・芸術院会員)。ソウル平倉(ピョンチャン)洞近隣のコーヒーショップで会い、画室に席を移した李画伯は「独島はわれらの領土で、一番先に夜が明ける象徴的な地」と言いながら1977年以後集めて来た多様な独島関連資料を公開した。その資料中には北朝鮮で発行した独島切手も見えた。
このアートフェアに一浪先生の独島絵画展覧会を企画、招待した韓国美術センター李イリョン館長はすでに先年、一浪先生の独島作品スカーフを東京で「スカーフ展」の一作品として紹介した事がある。独特な企画力と愚直さを併せ持つ李館長は、まるで独立運動家のような心構えで今回の展示を準備する。李館長は「'独島がわれらの領土'であることを見せるために、他の作家の作品なしに一浪先生の独島作品だけ、単独空間に展示する」と力をこめて語った。
一浪先生は「銃刀を持ちさえすれば、国を守れるのか」と問う。韓国画壇でも古希の年齢が顔負けな旺盛な活動と実験精神を見せて来た万年青年画家らしく、彼は45年前から韓国美術の原型である高句麗古墳の壁画を研究して「高句麗文化守護運動」を始め、31年前からは独島に通って私財をはたいて「独島文化心機運動」を始めた。ソウル大美大教授、名誉教授、ソウル大美術館、博物館長など派手な地位にあったが、彼が出す名刺には「独島文化心機運動本部長」と書かれている。彼の独島愛好を推し測ることができる。
周辺では今回の展示をめぐって「大丈夫だろうか?」と心配する。しかし、一浪先生や企画者である李イリョン館長は「問題ない」と余裕の態度だ。「政治外交的な問題のため、文化芸術展示に制裁を加えたら、それこそ世界的なニュースの種になるだろう」と笑った。
(中略)
こんな彼の独島愛のため、彼は東海で独島を守る5000トンの国内最大軍艦「広開土大王艦」の名誉艦長でもある。いつか韓日シンポジウムで「自分の領土だと言いながら、一点の絵も描かない国がどうして独島を自分の地だと言い張るのか」と日本川を負かしたこともある。「独島教主」と呼ばれることもある一浪先生は「独島は左青竜として私たちを守ってくれる」と強調する。また、これから独島文化財団を作って年中行事をし、独島版画も作って全世界図書館に配布して「独島が韓国の地」であることを知らせる予定だ。
朝鮮日報(韓国語)
ttp://spn.chosun.com/site/data/html_dir/2008/07/25/2008072500369.html
韓国人は日本で何やっても許されると思う子供のような甘え。
何が「外交問題で芸術展示の邪魔はしないだろう」だよ。
芸術と称して他国に政治宣伝しに来る自分の馬鹿さ加減でも笑っとけ。
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イ・ジョンサン画伯、日本で独島絵画展覧会開く
独島問題が韓日間の熱い問題に浮上する中、独島(竹島)が絵画に生まれかわって来月末、東京の中心にぐんとそびえ立つ。たとえ絵でも「独島がわれらの領土」であることを日本本土に知らせる初の展示だ。
韓-中-日のとても有名な画像と作家、作品が集まる始めての『アジアトップギャラリーホテルアートフェア2008』(8月29〜31日・東京ニューオタニホテル)がその席。東京新宿近隣のニューオタニホテル3階に韓国(30余件)、中国(10件)、日本(50件)のメジャーな画廊が各国の自尊心をかけた代表作家の作品を展示をするものだ。
こちらに独島作品10点ほどを出品する作家は、ソウル大博物館長を勤めた韓国画壇の巨匠の一浪(イルラン)李鍾祥(イ・ジョンサン)画伯(70・芸術院会員)。ソウル平倉(ピョンチャン)洞近隣のコーヒーショップで会い、画室に席を移した李画伯は「独島はわれらの領土で、一番先に夜が明ける象徴的な地」と言いながら1977年以後集めて来た多様な独島関連資料を公開した。その資料中には北朝鮮で発行した独島切手も見えた。
このアートフェアに一浪先生の独島絵画展覧会を企画、招待した韓国美術センター李イリョン館長はすでに先年、一浪先生の独島作品スカーフを東京で「スカーフ展」の一作品として紹介した事がある。独特な企画力と愚直さを併せ持つ李館長は、まるで独立運動家のような心構えで今回の展示を準備する。李館長は「'独島がわれらの領土'であることを見せるために、他の作家の作品なしに一浪先生の独島作品だけ、単独空間に展示する」と力をこめて語った。
一浪先生は「銃刀を持ちさえすれば、国を守れるのか」と問う。韓国画壇でも古希の年齢が顔負けな旺盛な活動と実験精神を見せて来た万年青年画家らしく、彼は45年前から韓国美術の原型である高句麗古墳の壁画を研究して「高句麗文化守護運動」を始め、31年前からは独島に通って私財をはたいて「独島文化心機運動」を始めた。ソウル大美大教授、名誉教授、ソウル大美術館、博物館長など派手な地位にあったが、彼が出す名刺には「独島文化心機運動本部長」と書かれている。彼の独島愛好を推し測ることができる。
周辺では今回の展示をめぐって「大丈夫だろうか?」と心配する。しかし、一浪先生や企画者である李イリョン館長は「問題ない」と余裕の態度だ。「政治外交的な問題のため、文化芸術展示に制裁を加えたら、それこそ世界的なニュースの種になるだろう」と笑った。
(中略)
こんな彼の独島愛のため、彼は東海で独島を守る5000トンの国内最大軍艦「広開土大王艦」の名誉艦長でもある。いつか韓日シンポジウムで「自分の領土だと言いながら、一点の絵も描かない国がどうして独島を自分の地だと言い張るのか」と日本川を負かしたこともある。「独島教主」と呼ばれることもある一浪先生は「独島は左青竜として私たちを守ってくれる」と強調する。また、これから独島文化財団を作って年中行事をし、独島版画も作って全世界図書館に配布して「独島が韓国の地」であることを知らせる予定だ。
朝鮮日報(韓国語)
ttp://spn.chosun.com/site/data/html_dir/2008/07/25/2008072500369.html
これは メッセージ 1 (ufemula さん)への返信です.