韓国に最後通牒をいたしましょう。

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 日本の模倣文化と韓国の複写文化

投稿者: koshien21c 投稿日時: 2008/02/15 11:58 投稿番号: [593 / 1380]
>筆者は食生活文化を研究する者で、まず食生活文化に関係した韓国の食べ物が日本食化したことだけを例に挙げてみる。

確たる調査もせず脳内に沸いたものをそのまま現実化

犬屑みたいな奴だな。笑

>第一、韓国の食べ物パプシッケを模倣したスシ(壽司:すうし)だ。1700〜1800年頃寿司が最初に開発されて日本の代表的食べ物であるハコスシ(箱すし:サンジャチョパプ)が創造された。

なれ寿司は弥生時代、長江下流域より稲作文化とともにもたらせれたと考えられ平安時代中期の延喜式に西日本各地の各種なれ寿司が記載されている。

最初は飯を捨てていたが、その飯も食べるような半なれ寿司となり、応仁の乱後(1477年)、箱寿司になり、江戸時代にファーストフードの江戸前寿司に進化した。

そして、現在箱寿司はごく一部で流通するのみで代表的食べ物ではない。

稲作文化は中国南部より直接日本にもたらされたもので、それとともになれ寿司が伝わったのであれば、朝鮮とは余り関係ないね。寧ろ稲作は日本から朝鮮へ伝播だからなれ寿司は日本が朝鮮半島にもたらした可能性の方がはるかに高い。

>第二、私たちのメミルククスを模倣してソバが誕生した。(<本山荻舟>(神戸図書館所蔵))。

20世紀の本山荻舟が書いた飲食辞典がソース?

蕎麦は縄文時代から日本にあり、焼きもち、雑炊、すいとんの形で食べられていたが、この蕎麦が麺、即ちソバ切りとなったのは、天正2年(1574)に長野県木曽郡大桑村須原にある定勝寺の古文書でソバ切りを振るまった、という記述が1992年に発見されこれがソバ切りの初見となったとされている。

蕎麦麺の発祥は中国で、12世紀中ごろ市場で蕎麦麺が売られていたとの文献がある。まあ、その製法が韓国経由伝わったという可能性も無くは無い。

メミルククスの出し方は、ざる蕎麦そのものじゃないか。ざる蕎麦はつゆが決め手。明治9年(1876)日本政府派遣の宮本小一外務大丞の旅行記の食物の中で蕎麦についての記述が無い。加え、味醂もなくマズイ醤油しかない朝鮮でざる蕎麦が一般化するはずはないから、寧ろ併合時代か戦後に日本のざる蕎麦をまねたのじゃないのか。

>トウフ(豆腐)が生まれる(<皆山集>(高地県立図書館所蔵))など日本の食べ物の多数が韓国の食べ物をベンチマーキングして来た。

原料である大豆の原産地は現在の中国東北部からアムール川流域であり、支那商人が半遊牧・半農の民族から交易で得たものと思われ、日本には弥生時代に中国よりもたらされたとされ、古事記には五穀の一つとして記載されている。

豆腐の製造は「本草綱目」に漢の淮南王劉安―BC122年死―とされているのが一般的であるが、日本への伝播は奈良時代の禅僧によりもたらされたという説が一番強い。

従って、豆腐の朝鮮経由は信憑性は無い。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)